次第に強まりピリピリ ビリビリに変わっていきました… そして 「こっちもして欲しいだよね? 言ってごらん?」と 割目とお尻の穴に金属を当てられると
「中にっ 入れてください…」
と言ってしまうと 「折角だから 2人にしてもらうね?」と2人から入れられました… アソコには濡らしてる事もありスルッと入りましたが お尻の中には開かれて入込む様にされました…
「江梨ちゃんはね お尻も好きなんだよ」と説明される様に言われてしまうと 見えて無いけど顔を背け居ました…
再び低周波が流されていくと表面だけで無く身体の内側にも伝わり痛みがあっても次第に刺激になっていました… 低周波が強くなるにつれて吐息を漏らしても身震いし始めて行き、再び 「逝くっ」 「イキます」と繰り返す様になっていました…
何回か逝ってしまうと 「まだ足りないでしょう?」と低周波を強められて行きました… 痛みと刺激から身体に力が入り
悶えていました… それでも身体は動かなく両腕両脚も外れなく 腰を浮かせる様にバタバタして悶えていました…
されたく無いと思っていても一度されてしまってからは痛みが 乳首やクリトリスに針を刺された様な 火で焼かれた様な
激痛ですが 堪らなく気持ち良く思ってしまっていました… 中に入る金属からも刺激と言うかバチバチする感覚が堪らなくて
悲鳴を出して感じていました…
悶えて 悲鳴を上げていても 刺激は続き
痛みの中に気持ち良さがある事を味わってしまっていました…
また どんなに叫んでも嫌がっても止まらない事は恐怖ですがその状況が快感に思えてしまっていました……
「いつもならこの辺で終わりだけど
今夜は江梨ちゃんからのリクエストだから
もう少ししよっか? あんな恥ずかしい通話までしてくれたからね?」と言われました… もし辞めてと言ったら終わったのかは分かりませんが 私からは「…… お願い… します」が答えになっていました…
答えてしまうと 低周波が更に強くなり
クリップからは 針どころか ハサミやナイフで切られた様な… 中に入るのも釘を刺されたかの様な激痛でした…
余りにも耐えられ無く 割目からは失禁迄してしていて それでも激痛からの刺激に
酔いしれてしまっていました…
何度も息を荒げ悲鳴を出して感じて逝っていました……
激痛が続く中、段々感覚が薄れていて
意識がある時には低周波が弱くなっていた時でした… 「江梨ちゃん 沢山イッたでしょう? 2人もまた気持ち良くなりたいみたいだよ?」と言われました…
低周波が弱くなっていて 身体がムズムズする感が強く有りました…
「また 逝きたいでしょ? お願いしてみたら?」と言われて 「私を逝かせて…
逝かせてください…」と口にしました…
すると割目の金属を抜かれて変わりに
別な物が入って来ました…
腰を掴まれて抜き差しさ
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