と言われました…… 無言でいると更に 顔真っ赤だし… 乳首… 勃ってるよ… と言われてしまうと 全身が熱くなってしまいました それはっ そのっ と答えられないでいると 感じちゃうでしょう? だって ほらっ? と私の下半身 割目を指さされると 割目から粘液が垂れて水飴の様に伸びていました…… それでも身体を隠さずにしゃがみもしないで いやっ 見ないでっ と声を出しましたが 言葉と行動が合っていないのが直ぐに悟られてしまい
見られて 興奮して 感じちゃうんだね? 丸見えだよ? と言われてしまうと 身体がゾクゾクした感じになってしまい はいっ そうですっ 感じてます… と言ってしまいました… すると いやらしいお姉さんだね? ツルマン似合ってるよ? と
言われ玄関から出て行きました……
扉が閉まると直ぐに鍵を掛けましたが
身体がガクガクしていて座り込んでしまいました… 床に座ると割目からは粘液が溢れていて興奮して感じてしまっていたのを実感させられました……
部屋に戻ると専務からは 楽しんでたみたいだな? 感じてるみたいだしなと
言われて否定も出来ないでいると
椅子に座らされて股を開かされてしまうと粘液が垂れていました…
背後から勃ちすくんでいる乳首をいじられながら指で割目やクリトリスを刺激されてしまうと堪らなく感じてしまっていて 見られて感じて濡らす 江梨は変態だな? と言い聞かせる様にされてしまうと否定も出来なく逝かされていました…… また呼ぼうか? 同じ人だと嬉しいだろ? と言われながら二、三度逝かされていました……
熱々のトーストも冷えたビールも常温になってから食べる事になりました……
そこからは暫く何も無く身体も疲れ果てしまっていましたのでいつの間にかベッドに横になっていると意識が薄れて眠ってしまっていました…
専務はパソコンで仕事の様な感じで
いたみたいです……
私の所に来て話し掛けられたのは深夜で内容は再びルームサービスを頼んだとの内容でした…
皆まで言われなくてもまた私が対応する事は直ぐに分かりましたが 掛けられた言葉も同じ内容でした……
ただ違いが少しあり もしさっきと同じ人が来たら少し遊んで貰えよな?
江梨も楽しそうだったみたいだから
と言われました…
私としては楽しいと思う事など無く
ただただ恥ずかしく屈辱なだけでした…
身体は違うのかも知れませんが意識では
楽しくはありません…
葛藤していると時間だけが過ぎて行き部屋の呼び鈴が鳴ってしまいました…
専務からは 来たみたいだな?楽しみだな? と身体を起こされて玄関に押し出されてしまいました…
そして耳元で 玄関にクリップ置いたから付けて貰えよな? と背中を押されました… 玄関の扉の前まで行くと 棚にクリップが3個有りました…
乳首用とクリトリス用のでした…
願う事は違う人で見られても何も言わなく去ってくれる人…… と思いながら扉を開けると 私の願いは叶う事はありませんでした……
同じ男性が来てしまいました……
2度目では有りますが恥ずかしさが無くなる事は無く見られてしまうと堪らなく身体が震えていました…
※元投稿はこちら >>