そしてベッドから降りた部長か内線を
掛け始めました…
夕食やなどのルームサービスを頼み始めました…
そして頼み終えると横たわる私の元へ来て
初めての場所だから楽しみだな?
クリップ… 外して貰えるかもよ?
と笑みで言い始めました…
これまで初めてのラブホテルだと慣例の様に
命じられていてまたここでも…
嫌がりますが従う以外ない事は分かっていますが見られたくない… したくなんて無い…
と毎回思います…
部長からは もう慣れただろ?
変態なんだから 感じるだろ?
と言われますが何回させられても慣れる事など
有りません…
他人に裸を晒して変態姿を見せる行為
は屈辱の極みでもあります…
部長は見知らぬ人だからとも言いますが
理解出来ません…
ただ 恥ずかしがると余計に辛いかもな?
と言うのはそうなのかも知れません…
ですが何事も無いかの様に振る舞うのは
出来るわけも無く身体は震えてしまいますし
声も出ません…
私にとっては辛く耐えがたいだけです…
それでも時間だけが過ぎて行きその時は来てしまいました…
部屋の呼鈴が鳴ると部長から身体を持たれて
立たされてしまい 楽しんで来いよ?
とお尻を叩かれて玄関へ押し出されてしまいました…
何度も鳴る呼鈴に諦めるしか無く
ドアの内鍵を開けて …どうぞ… と声を掛けると直ぐにドアが開きました…
開くと直ぐに男性の声で うわっ! と
聞こえて直ぐにドアが閉まりました…
一瞬で私の姿を見て締めたのでしょうけど
私からは 大丈夫で… どうぞ…
そう言うしか無く声を出すと ゆっくりドアが
開いて行き玄関へ入って来ました…
入って来たのは40代位の男性で私の姿を
下から上にそしてまた下へと見ているのが
わかりました…
小刻みに震える私の身体には鈴付きクリップが
有り鈴の音がしていました…
両手で隠ししゃがんでしまいたい気持ちで
一杯でしたが受け取るだけでは終われない
事は解って居るので上げたい両手を下げたままでいました…
注文の品を床に置いて貰い玄関から出ようとしますが あのっ… ちょっと… と
呼び止めました…
振り向いてくれましたが目のやり場に困っているのがわかり 大丈夫です… 大丈夫です… そう言うしか無く言うと 男性から
何か? と言われましたが直ぐには
答えられなく あのっ… そのと…
と言えないで居ると 男性の視線が身体に
行っているのが分かりもう言うしか無いと
思い 身体の… クリップ… 外して貰えませんか… と顔が熱くなりながら言ってしまいした…
すると えっ! ええっ! と驚いた表情と声でした… 普通に考えれば驚かない訳が無いのは分かっています… お願いします…
と言うと 良いのかい? と言われてしまい
無言で首を縦に振ると それじゃ… と
男性の手から胸に伸びて来ました…クリップを
持たれてしまうと吐息が出てしまい外されると
潰されていた乳首に血が巡りそれが堪らない刺激になり声を漏らしてもしまいました…
両側外されると 潰れた乳首が再び立ち上がりってしまいその様子を見られてしまい
凄いね… 感じてるのか? と言われてしまい
首を縦にしてしまいした…
そして男性から 下も? と言われてしまい
無言で首を縦にすると私の前にしゃがみ込まれてしまうと身体がブルブル震えてしまいました… どこに付いてるのかまじまじ見られているのが自分にもわかります…
ヘアーが無いので全て丸見えですし自分から
声掛けして言い出してもいますので
逃げもしゃがみも手で覆う事も出来なく
立ち含むだけでした…
直ぐに外されると思っていましたがしゃがんだまま下半身を見られていて男性から
毛… 無いんだね? 丸見えだよ?
と言われてしまうと恥ずかしさと屈辱感で言葉が出ませんでした…
すると それじゃあ… と声が聞こえると
ヒダに付いたクリップを片側づつ外されて行き
最後に コレもだね? とクリトリスのクリップに手が掛かりましたがその時の振動や動きから刺激を受けてしまい 吐息が漏れてしまい
外された時には下半身に力が入ってしまうと
割れ目からいやらしい液体を垂らしてしまいました… それは男性にも見られてしまい
こんなので…感じるんだ… イヤらしいね…
と下半身の状態を言われてしまうと
身体がブルブル震える位に恥ずかしく
男性の言う様に感じてしまっていました…
五つのクリップを外すと棚に置き
ここに置くよ… 楽しんでね… と
改めて顔や全身を見られてから玄関から出て行きました…
ドアが閉まり切るとその場にしゃがみ込んで
身体を丸めましたが今更なのは分かっていましたがもの凄く恥ずかしく屈辱な感覚が全身を
襲い身体が震えて涙が出ていました…
男性からすれば私は痴態を晒して楽しんでいる
変態女でしか無いと思われている…
ですが私は楽しくも嬉しくも無くしている
させられてる事を知る筈もなく…
それでも感じてしまっている事実だけが
残ってしまっています…
陰から見て聞いていた部長からは
もう立派な変態だよな江梨は…
きっと今頃さっきの人は思い出してるぞ?
もしくは事務所で話してるかもな?
と笑みで言葉を掛けていました
実際の所は私の知る所では有りませんが
部長の言葉が頭から離れなく暫く玄関に
蹲っていました…
部長は食事をしていましたが私はそんな気分では無く時間だけが過ぎていきました…
ですが食事が終わると身体を持たれてベッド
へ寝かされてしまうと
何を気にしてる? さっきのか? 恥ずかしがったり躊躇うと余計に恥ずかしいぞ?
でもそれが良いのか?
と言われながら身体を責め弄られて始めました… 僅かにされただけで乳首は勃たされてしまいクリップの後でもあり痛くも刺激的な感覚には耐えられなく吐息を漏らしていました…
直ぐに犯される訳では無く執拗に乳首や胸 下半身を指や手 舌でされてしまうとイカされて
しまうまで僅かな時間でもありました…
それでも続き部長のを入れられる迄に数回は
絶頂を迎えていました…
そして膝を開かれて部長のが私の中に入ると
腰を掴まれて引き寄せては腰を押し込まれて
戻されては引き寄せての繰り返しでした…
自分では身体は動かなくそれでも身体を動かされて深く強く私の奥まで突かれました…
一突きされる度に声が出てしまい強い刺激で
一人で身体を慰めてるのとは違い痛くも気持ち良い様な刺激に喘ぐしか出来ないでいました…
何度も何度も突かれた後に部長がベッドに寝て
私が上になり部長を跨る様な形にされると
より深く突く当たる様な感覚になっていました… 下から突き上げられ感覚が堪らなくも
感じてしまっていて下から見ている部長には
はしたなくも感じ喘いでいる姿を見られながら
イカされました…
部長も動きが早くも荒くもなり私の中で
イッた様で抜かれた後にコンドームを外して
中身は私の口の中に注ぎ込まれました…
そしてベッドから離れて行きましたが疲れきっていた私はそのまま時間が過ぎていき落ちていました…
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