助手席にいた男性が、後部席に来て、私は散々身体を触られました。
私は、ただじっと我慢していましたが、車は静な郊外方面へと走って、何時しか、ラブホに車は入りました。
私は、強引な形で、手を引かれ、部屋へと連れて行かれました。部屋に入ると、ベッドに投げ出されました。
そして今度は、運転していた男性が、私に覆い被さり、私は裸にされました。
そして、男性も服を脱ぎ捨て、再び、私に覆い被さり、私は、その男性に処女を奪われました。
助手席にいた男性は、ソファーに座り、じっと見つめていました。
私は、ただ痛みに耐えていました。
暫く犯されてる中、見つめていた男性が「中には出すなよ。」と言った言葉がはっきりと今でも記憶に残っています。
暫くしたら、私を犯していた男性が、私のお腹や胸に精子を出したのが分かりました。
男性は、私から離れ、浴室に行きました。
と、同時に、見ていた男性が服を脱ぎ捨て、私の隣に来ました。
そして、シーツが少し紅く染まっているのを見て「まさかの処女だったんだ!」と言いながら、私の身体を触り始めて、再び2人目の男性が私の中に入って来ました。
私には、痛みしかありません。ただ痛みに耐えてました。
そして男性は、犯しながら「俺との赤ちゃん作ろうか?」と言って、私はイヤイヤと顔を左右に降る事しか出来ませんでした。
暫くは、痛みで気が遠ざかる様な思いでした。
男性の動きが段々と早くなリ、痛みが少しづつ和らいで行きました。
そしたら男性が「濡れて来たぞ。感じて来たかなぁ?」と言われました。
そして「ぢゃ、そろそろ、俺の子種を受けて貰うよ。」と言って、力強く私を押さえ付けて、私は犯されました。
私は、嫌、止めて、と叫びましたが、直ぐに、男性の熱い迸りが私の中で感じました。
終わって、私は泣く事しか出来ませんでした。
これが私の初体験です。
幸い、妊娠はしませんでしたが、その男性とは、1年程付き合わされました。
これが私の最初の忘れられない体験です。
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