こどもと話し終えて、ソファで寝てしまっていました。
ごめんなさい。
お風呂に入る前にご報告です。
まずはY君との会話の中で、一人暮らしの彼に
「普段ちゃんとご飯食べてるの?」
と聞くと、コンビニやてんやもので済ませているようで、
「奥さんの手料理食べてみたいです、今度ご馳走してください」
と言われました。
Y君に対しては以前から家族のような、弟のような存在だと思っているんです。とはいえ、男性のお部屋にお邪魔するのはよくないという理性と、もしもお部屋にお邪魔したらどうなっちゃうんだろうという期待、そして今はタブーなことを侵したいという欲望に揺れています。
そして帰りの車でのことです。
ご指示どおり、車中ではブラもパンティも脱ぎました。カーディガンも脱ぎました。あえてBGMを流さず神経を研ぎ澄ませるようにしました。
報告する際に皆さんに喜んでもらえるように(わたし自身への悦びなのかもしれません)、2つ決め事をしました。
ひとつは、信号に引っ掛かる度にブラウスのボタンをひとつずつ外すこと。
もうひとつは、誰もいない密室なので、えっちな言葉も口にだして言うこと。
「ゆきは運転しながらオナニーするスケベな女です」
と言ってスタートです。
真っ直ぐな道に入り、乳首を摘まみます。
「ゆきの乳首はビンビンに勃起しています。気持ちいいです」
言葉にするとさらに自分がスケベで情けない女だと実感させられます。
すぐに信号に引っ掛かりました。
上から3つ外れた状態です。
下を見ると、ずりあげたスリットの隙間から薄い陰毛が見えます。そして下に手を伸ばします。
「クリトリスが気持ちいいです。クリトリスも固く勃起しています。ごめんなさい。」
それを繰り返しましたが、あまり信号に捕まらずにお家に着きそうだったので、わざと遠回りをしました。ボタンはあと2つです。
自分でルートを頭の中で決めて、それで信号に引っ掛からなかったらそのまま帰ろう。2つ以上引っ掛かってしまったら、次はブラウスをはだけておっぱいを晒して運転しよう。とさらに課せました。
内心、信号に引っ掛かりたいと願っているわかしがいます。
「ゆきはスケベな女です。露出狂の変態女です。」
「ゆきのおっぱい小さくてごめんなさい」
「ゆきのピンクな乳首を見てほしいです」
などとつぶやきながら、ついにボタンが全部外れました。
「ゆきの変態」
「旦那さんもいるのにだらしない女」
「ネットでも会社でもおかずにされる惨めなメス犬」
発する度に惨めで、哀れで、おまんこがキュッと締まります。
まだまだ家からは遠方なのにさらに赤信号です。
わたしは両肩からブラウスをずらして、おっぱいをあらわにしました。ついでにスカートもさらにめくりました。わたしの目線からはほぼ全裸、きっと対向車の方もそう見えるんだと思います。街頭に照らされたわたしのカラダは、不思議ととてもキレイで、エロく感じました。幸い(残念ながら)、ひと気の少ないルートを選択したので対向車は多くありません。
そのまま車を走らせます。
対向車が数台通りがかりましたが、全くこのスケベ女には気付いてません。
「ゆきのおっぱい見て」
「乳首いっぱい吸って」
「クリトリスもおまんこもあなるも全部見て欲しい」
「おちんぽだいすき」
「おちんぽ舐めたい」
また信号に引っ掛かりました。
想定外です。何も考えてませんでした。
建物の裏側の細い路地に移動しました。
そこでルームライトを点灯しました。
恥ずかしいのでサンシェードも下げました。
いま思うとブッ飛んでると思います。
停車したままオナニーです。
対向車が来るまで続けようと課せました。
もう、言葉が言葉になってなかったです。
「おばんこいれでくらざい(おまんこいれてください)」
「おぢんぼでおかじでくらざい(おちんぽでおかしてください)」
「あだるもじゅぼじゅぼじで(あなるもすぼずぼして)」
みたいな感じでした。
後でみると、ヨダレも垂れてました笑
どうしようもない女ですね。
そしてすぐに対向車が来ました。
対向車は軽トラックです。きっと男性だと思いホッとしました。
わたしは左手でおっぱいを揉み、足を開き、右手の指をおまんこの中に入れてピストンしました。
「ゆきのオナニー見てください
ゆきのオナニー見てください
ゆきのオナニー見てください」
と呪文のように笑唱え、
向こうの人の気配がわかった瞬間、ドライバーさんと目が合いました(ような気がしました)。
わたしより少し年上くらいのおじさんは、明らかにスピードを落とし、こちらを覗き込んで通りすぎて行きました。
わたしは目を合わせることも出来ず、肩をすぼめておっぱいとおまんこを隠してしまいました。呪文の名残で、でもパニクって
「あぁぁぁああぁぁ~」
と出したこともない声を出していました。
不意にこわくなってブラウスを羽織り、ボタンを閉めながら帰りました。
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