いつものお兄さんじゃなかった!!
買ってきたのはコンドームです(恥ずかしかった笑)
あと、予定してなかったビー玉
お兄さん(じゃなかったけど笑)がいつ来るかわからなかったので、給湯室へ(トイレとか更衣室じゃない笑)
コンドームの中にビー玉を五つ詰め込み、縛りました。
パンティを脱ぎ、ビー玉四つをゆきのお尻の中に入れました。
えっちなお汁をローション代わりにして。万が一全部入ったら困るので一つはお尻の外です。
巻きスカートの固定するベルト四つのうち、下三つを外しました。
お兄さん(じゃなかったけど)は小さい荷物って言ってったから、受付のカウンターで用は済むはず。
対応中にカウンター越しにスカートを脱ぎ、おまんこにY君のペンを挿入するつもりです。
お兄さんに見せつけるわけではないけど、ひとり露出プレイです。
脱いだパンティもわたしのデスクに丸めておきました。
一見、ハンカチやシュシュに見えます。
来たのはおじさんでした。元気はいいけど、何かしぼんだようなおじさん。
70代?腰も少し曲がって、辛そうです。歯も何本か抜けてます。
おじさんがイヤなわけではないんだけど、想定外でビックリしました。
そしてこのおじさんはわたしにとって生理的に厳しい感じ。
入って来られてすぐにわたしはカウンターへ行き、スカートを脱ぎました。
ドキドキを通り越して、貧血になりそうです。
タイプでもないおじさんにもドキドキするんだ、と情けない気持ちです。
小さい荷物ということでしたが、数が26個もあり、とはいえもう移動はできないのでカウンターに荷物を置いてもらいました。
そのすきにペンをおまんこに挿入しました。濡れすぎてなのか、入れるのに手間取りました。
荷物を運び終え、ハンコを押すだけなのですが、そのおじさん、なかなか帰ってくれません。
腰が痛いとか、奥さんが他界されて孤独だ、とか、あ、わたしのことはキレイだって言ってくださいました笑
すると、おまんこのペンがズルッと抜けて床に落ちちゃったんです。
おじさんがお話している最中なのに
あっ!
って言ってしまい、何かが落ちた音とわたしの声に、
だいじょうぶ?(丁寧語じゃなかった笑)
といってカウンターから覗き込もうとしてきました。
大丈夫です大丈夫です!
と大きい声でおじさんの動作を遮り、
仕事があるので、と申し訳ないと思いながら、帰ってもらいました。
帰られてから膝が震え、立っていられずにカウンターを覆うようにもたれかかり、力尽きてしまいました。
入口の鍵も開けたままなのに
おじさんに見られてたら
こんな言い訳もできない変態な格好で
いろんなことをぐるぐるぐるぐる考えて、
そのままの姿勢でオナニーしました。
2回続けざまにしました。
考えることもできなくなって、2回ともたくさんお漏らししました。
色気のない、ケモノのような声が出てました。
スカートは横にあったので濡れずに済みました
どっぷりつかれちゃいました笑
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