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投稿者: 葵
ID:aoii123
着替え中。

・・・課長がバルコニーに登場。

突っ込みを入れる気力も無く放置しました。
何度も見られた哀れなクロちゃん、今更隠す必要もありません。

午前中のお仕事を終え、昼食。
不機嫌な私を見て課長が一言。

「前から言ってるだろ?セックスはしないって。なに?お前セクハラされたいの?」
「・・・そんな訳ないじゃないですか、私人妻ですよ?」私の搾り出した言葉はこれが精一杯。

徐々に冷静になる。「私人妻ですよ?」
この言葉の意味。フェラだけでもかなりの暴走・・・。

「すいません、私が悪かったです」

反省。

午後の商談も終え、私の運転で駅に移動中。

・・・課長がふとももに手を当てる。

「なんですか?私人妻ですよ?」

スーツのスカートをめくりあげていく。

「危ないですよ!」

スカートはめくり上がりパンツは丸見え。もう何度さらした事か。

運転中にも関わらず課長は私のお股を弄ってきたので、車を物陰に移動させる。

「パンツ脱いで?」

反省はどこへやら。

「そのパンツ没収な?」
「え・・・没収ってどういう事ですか?」
「汚いから返して」と言ったが、「それがいい」と返してくれませんでした。

そして車の中でお股やおっぱいを弄られる事20分。

(もう我慢出来ない・・・早く入れて・・・セックスしたい・・・)

「葵ゴム持ってる?」

持ってる訳ありません。

「私は別になくても大丈夫です・・・」
「俺は大丈夫じゃないから(笑)」
「冷静になれ・・・」と諭され、再び落ち着きを取り戻す。

この後、おちんちんをペロペロさせられ課長はスッキリ。
私はというと、前日夜から散々晒し続け、汚れまくったパンツ(クロちゃん)を没収されたままノーパンで駅まで移動、新幹線の待ち時間に換えのパンツを履いて帰りました。

ホント意地悪な課長。


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19/08/26 21:28
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