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到着した先はビジネスホテルの一室だった
おじ様『さぁ、座って。コーヒーでも入れよう』
ユリカ「あ、ありがとうございます」
促されるまま座った大きめのソファは
やわらかく心地よかった
ユリカ「(ええ・・・ホテル・・・きちゃった・・・!
でもビジホは打ち合わせに使われることもあるし・・・
話だけだよね・・・?)」
おじ様『はい、どうぞ』
ユリカ「ありが・・・ !!」
おじ様はコーヒーを差し出し、向かいの椅子に座った・・・
そうなると思ってたのに、座ったのはユリカの隣だった
ユリカ「(えっ えっ! おじ様がこんなに近くに!
おじ様の…!男の人の香りが…!
ああ…期待で…どんどん濡れちゃう…)」
おじ様『朝は驚いたよ、まさか君が私に欲情してる…なんてね』
ユリカ「!!(////)」
おじ様『部屋まで着いてきたからには、わかってるね?』
ユリカ「!!!!!(////)…… はい」
おじ様『じゃぁ、このあとどうされたいのか。自分の口で言ってみなさい』
ユリカ「… …(////) ユリカは、おじ様に……犯されたいです……」
すぐだった。おじ様は私の胸に手を滑らせるように触れ
そのまま脇に手は伸びユリカは抱き寄せられた
その時胸にこすれた指はブラ越しでも乳首にかすかな快感を与えた
おじ様『気づいてないかもしれないけどね、ユリカ
君が座っていた車の助手席、少し濡れていたよ』
ユリカ「!!!!!!(///o///)」
自分がいつも以上に濡れてるのは気づいてたけど
まさかそんなに...!
思えばこの部屋までおじ様はエスコートしてくれたけど
なぜか私の後ろに立っていた
お尻にシミができてるのを隠してくれていたのだった
ユリカ「は、はずかしいです…(////)」
おじ様の言葉にはずかしめられながらも
おじ様は私の上着を脱がせていった
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気が向いたら続く…
脳内にはフィニッシュまでの流れが何パターンか出来上がってるけど
文字に起こすと細かく描写しようとして妙に長くなってしまう
小説っていうかボリューム多めの妄想なんだけどね
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