帰りが遅くなる日でしたので、主人と子供たちが夕食で食べるカレーを煮込んでから、出社しました。
カレーを煮込んでいる間、皆さんのコメントを拝見して、それぞれの方とのエッチを妄想しながら、どうしようもなくふしだらな気持ちを抱えたまま仕事。
悶々とした感情をどうにか抑え込みながら、仕事に向き合う。
夕方に、一口だけ巻き寿司を食べて、また仕事に戻る頃には、いろいろな欲求が性欲に全て向かっていて、心身ともに限界になっていました。
誰かに身体を触れてもらいたくてたまらなくなって、仕事場から最寄り駅の間の薄暗い公園のベンチで、寒さに震えながらコンビニおでんをつつく。
しばらくしても誰からも声をかけられずに、悲しい気持ちになりながら立ち去ろうとすると、二人組のいかにも遊んでそうな一回り年下っぽい男性に飲みに誘われてついていきました。
一緒にワインやリキュールを飲んで、私をつぶそうとしてどんどん強いお酒を勧められて、勧められるままに飲む。
男性たちが顔を見合わせながら、ニヤニヤしている姿を垣間見て、体中の粘膜が潤んで、濡れ濡れになっているのを感じながら
酔って眠ったふりをする。お酒が強いので、酔えないのは悲しい性ですが。
いかにも鄙びた安っぽいホテルの部屋で、私の衣服を脱がせながら、お洒落な下着が見えてくると「おばさんだけど、なかなかエロい体でそれなりに楽しめそうだな」というそれなりにという言葉に傷つきながらも、二人がかりでレイプまがいのセックスを楽しまれてしまいました。
主人と子供たちの顔が浮かび、背徳感にさいなまれながら、二人に身体を貪られている状況下、彼らの好きなようにだかれて、壊されている感じがたまらなく感じてしまいました。
彼らも私の身体をそれなりに楽しめたようで、2回ずつ私の顔に濃い精子を浴びせかけて、果てていました。
彼らの興奮具合と初めてのレイプまがいの体験に、びっくりするぐらいに反応してしまって、事後にしばらく動けなくなるぐらいに、快感と痛みと興奮に支配されてしまいました。
ふらふらしながら帰宅して、今、残り物のカレーをつついています。喉がからっからで、身体のあちこちにつけられたキスマークの痣と、彼らの形に押し広げられて敏感になったままでも、少し満たされた気持ちでいます。
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