清潔な白衣姿のナースで、特別な実験ができるなんて、医者なら最高でしょうね。
まみさんの名前、年齢まで告げられて、病院の明るい環境で、普段なら絶対に見られたらいけない、性的にオーガズムを迎えるところや、性的な興奮や快感を得るための器具を使われて、何度も激しいオーガズムを強制的に迎えさせられてる姿を、好奇の目線でじっくり眺められるんですよ。
「真面目そうなナースかと思ってたのに、◯◯さんってこんなにいやらしく喘いで、何度もイク子だったんだ」
「すごいね、膣がヒクヒク締まって男から精液を搾り取ろうと体が求めてるみたいだ」
「アナルのココと、膣のココを刺激したら、すごい声漏らして反応するぞ。イヤイヤって声あげて逃げようとするなら、脚開かせてクリトリスを刺激してやると、一気に絶頂に達するから、それで膣粘液採取して調べてみようか」
アナル刺激と膣刺激で連続オーガズムに達する頃には、小陰唇もしっかり開いて、ディルドを膣から抜いても、ポッカリとペニスを受け入れられるように膣が開いてそうですね。
拘束して調べていた処置台から抱き上げて、診察ベッドの方で、医療関係者と男女の交わり実演をやらせてみるのがいいですね。
性交を行うときの姿にも、40歳ナースのまみさんの特徴がよく現れそうです。
相手の男性の射精を受け入れながら、同時に何度もオーガズムを迎えさせられて、子宮の中に精子を吸い込むところを、じっくり調べ、味わい、楽しんでみたいです。
強制的とはいえ、より強い興奮を与えられるように、キスしたり髪を撫でたり、肝心のタイミングにはしっかり感じるところをペニスで突き上げながら、強制オーガズムで種付け性交させたいですね。
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