男は満足気に私の膣口を弄りながら
「この間挿れた時キツかったけど久しぶり?」
その言葉に朦朧としながら頷きました
久しぶりだけどアナタのが大きすぎるのもあるのよ!
「これからは出したくなったらここに来るから
お姉さん僕の性処理係になる?どうする?」
そう言いながら膣口周りを肉棒で行ったり来たり
欲しくてたまらない私は入れようと腰を動かしますが押さえつけられ阻まれます
「返事をしたら奥まで入れるよ?」
「なる、なるから早く」
「なる?ボク絶倫だからね毎日3回はオナニーするんだよ。会社のトイレでもするんだよ。子宮がボクの精子でいっぱいになってもいいの?」
「いい!いいから早く!」
「早く何?どうするの?」
「いぢわるしないで、、早く」泣きそうです
「あとこの間のはレイプじゃないよね?和姦だよね?お姉さんがあんな無防備に歩いてるから悪かったよね?どう?」
「レイプじゃない!欲しいの、早く!お願い」
「いいんだね、我慢の限界だから入れるよ」
そう言うとメリメリっと入って来ます
声が出せずに口をパクパクさせる私に
「キツイね、まだ半分だよ」
そう言ってどちゅん!とねじ込んでました
脳天まで突き上がる感触にまたすぐイッてしまいましたが
容赦なく腰を打ち付けて来ます
「やっぱり酔っ払ってない時にハメるのがいいね」
体制を変えて後から機関銃の様に突いて来ます
「この大きな尻、犯したくてたまらなったんだよね!ジョギングの時にすれ違った後いつもオカズにして抜いてたんだよ」
ジョギング仲間からは胸と尻の大きなエロいカラダのお姉さんは有名なんだよ。みんな犯したいって」
そんな事!恥ずかしい!と思ったら
「キュッと締まったね、犯されたいんだ。カラダもだけど心もいやらしいんだね」
後から覆いかぶさり私の敏感なおマメを指で嬲りながら言われ
あっけなくまたイッてしまいました
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