『金曜日、お待ちしております』
震える指で入力し送信
性欲に支配されてしまっている私には
『鍵をかける』理由は見つかりません
きっと50すぎたおばさんがはしたなく色ボケしてると思うでしょう、、でもかまいません。
今度は記憶がある時に男に抱かれたいの一心でした
金曜日は午後から早退しはやる気持ちを抑え
部屋を整え身体の手入れをし『夜』を待ちました
やがて夜になりブラとショーツの上にシンプルなピンクベージュのロングキャミを着て、部屋の灯りは消して、ベットサイドのライトだけ付け横になり『準備できています』と送信し待ちました
どれくらいたったのか緊張していたのに眠ってしまっていたのです
今何時?と時計を見ようとした時に気づきました
ベットの横に男が立って私を見下ろしてました
「あっ、、、」彼に見覚えがありました
たまに夜のウォーキングですれ違い会釈だけ交わす人
私が目覚めたのに気付いた彼はゆっくり私の上に馬乗りになり
「いつかやりたいと思ってたのにこんなに早く現実になるなんて、日頃の行いがいいのかな」
そう言ってキャミをたくし上げてブラをずらす
顕になった胸を鷲掴みすると
「いつもこの胸と尻を揺らして男を誘ってますよね。いつも見てたんですよ」胸にむしゃぶりついてきます
ジンと痺れて奥からドロドロと愛液が出てくるのがわかります
乳首の先を軽く噛んだり指で転がしたりされてるうちに
どうしても腰がクネクネ動いてしまいます
子宮がこれからの事を想像してキュンと疼くのです
彼は私のショーツに手をかけ少しずらすと足でいっきに下まで下げて片足抜きました
そして両足を広げると「あぁ、、とんでもなく濡れてる」と嬉しそうにつぶやきました
そうなんですもう欲しくて欲しくて前戯なんてどうでもいいんです
私の蜜だらけの膣口に舌を這わせていやらしく音を立ててすい上げます
その瞬間頭が真っ白になってイッてしまいました
※元投稿はこちら >>