他の男性ともほとんど手もつないだことなかったから、隣のおじさんに襲われて、衣服も完全に脱がされないうちに、びっくりするぐらい大きなものが何度か入るか入らないか、入口付近を行ったり来たりしているうちに、ぐいんと深々と入っちゃって、必死に逃げまどっていたのに、失神しそうになるぐらいに痛くて、痛みで貫かれて動き止められちゃいました。初めて異物が入って、奥まで押し入ってしまったことがショックなのと、強い痛みが途切れ途切れに快楽に繋がっていき、意に反してなんでこんなになっているのだろうと頭真っ白になっていきました。
隣のおじさんの気持ち悪い荒い呼吸と生臭さと、性的な目で見られて生け捕りで、挿入されて強い力で逃げ切れない感じがして、もう駄目だと思いました。
その後はもう完全におじさんのペースで、衣服を剥ぎ取られて、乳房を乱暴にされて、今でもその気持ち悪い感触が忘れられない舌のざらつきに穢されている感じが、この世の終わりを感じました。
一回のことなのに、未だにトラウマになって、逆にそれが自分が失ったもののようになって、快楽を追い求めて危険な目に遭うことも厭わずにいることに恐れを抱いています。
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