アパートに来て、連れて行かれたのは近所のいつもスーパーまでの行き帰りに使う道沿いにある、ガラスが割れたままの部屋が放置されている古い造りのアパートでした。
食べ物が腐った酸い匂いと洗濯物が生乾きしたままのカビた匂いと、アンモニア臭が混じったような匂いの部屋でした。ある程度は片付けられてましたが、万年床と飲みかけのアルコール飲料の瓶や缶、今度出されるはずの大きな袋に入ったゴミが畳8畳ほどのスペースに雑然と置かれてました。
部屋に入ってすぐに、万年床に押し倒されて、オレンジ色のワンピースを脱がされて、下着姿で身体をいやらしい手つきで、私を感じさせようといきなり乳首や秘部を、カサカサの指に申し訳程度に唾液をつけて、なぶりはじめました。
準備してきた食材を冷蔵庫に入れられなかったことの心配をしながら、彼の陵辱の手に落ちて、乱暴な目に合えば合うほど、潤んでびしょびしょになってくるので、思うつぼでした。
1回2回とかなり強引な腰つきで休みなく胎内に出されました。彼の汗まみれの身体の下で放心状態。
よろよろと起き出して、下着好きで食事を作り、食べてもらった後に、これきりにしてもらえないかと切り出して、また襲われて、また来る約束をさせられて、とほとぼ帰ってきました。
そんな一日でした。
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