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2025/11/26 07:50:32
(jrz/KXtU)
仕事に行く前に、人妻は欲求不満の解消に、一人エッチを済ませてから出かける。主人やすくすくと育ちつつある子どもたちの生意気で妻や母をないがしろにして見下した言葉に胸痛めながら。
子どもたち、主人を送り出して、ベッドに潜り込んで、皆様の体験談を拝見しながら、自分なりに場所や乱暴のされ方をアレンジして、控えめに声が漏れながら高まっていく。
主人ではない誰かに、40歳手前の疲れ切った身体をめちゃくちゃにされたい。この世の終わりを感じさせるような乱暴な目にあって、着飾ったフォーマルな衣服を剥ぎ取られ、誰にも見せずにオシャレしている下着をじとっとした目で見つめた挙げく、なかったもののようにひきはがされて、いつかの為に丁寧にケアされた白い素肌を虐められたい。
心身を貪られて、胎内に誰か知らない複数人の精子が蠢いて、不安と悲しみにおののきながら。なんて夢想して、あらゆる辱めを受ける妄想から、一矢乱れぬ社会の仮面被って駅へ向かいます。