俺は大阪の外れに有る小さなスーパーの店長をしているが、兎に角万引きが多い
。それもごく普通の主婦の万引きは数え切れない。決して金が無いからでは無い。
只何となくとか、つい魔がさして遣ってしまうのが殆どだ。
それだけに、警備員に見つけられた時の狼狽えようは尋常ではない。人通りの
多い店の前ではと、取調室(警備員の仮眠に使用している地下の一室)に連れて
来られたら、もう真っ青で血の気も無い哀れな状況。そこで、万引き奥様をネチネ
チ虐めるわけだ。相手の様子を窺いながら、家族や警察への通報だけはどうしても
許して欲しいと言う奥さんを徹底的に弄んでやるのだ。
警備主任は俺と同じく変態のサディストでお仕置きマニア。二人で身体検査から
二度と遣らないようにと云う名目でお仕置きをしてやるのだ。生易しいお仕置き
では無い。普通の奥さん達にすれば、誰にも言えない様な、特に亭主に知られたら
困る様なエゲツナイお仕置きだ。
それでも、奥さん達は身体検査とお仕置きを選んでしまう。万引きと云う後ろ
めたい行為が家族や世間に知れるのが余程恐いのだろう。それに、「お仕置きは、
奥さんのお尻を叩きます!」と言うと、簡単に考えて「分かりました....」
只服の上から尻を叩かれる位に考えていたのだろうが、実際は、一枚ずつ瀕剥い
ていき最後には完全に剥き出しの尻を晒され、揚げ句に股を拡げさせられるわ、
身体検査と云う名目で、オメコの奥や肛門まで延々と抉られるのだから堪らない。
狂ったように泣きじゃくり、必死で抵抗するが、丸裸ではどうしようも無い。
泣く泣く、俺達変質者のお仕置きの生贄にされ、地獄のような凌辱を受ける羽目
になってしまうのだ。この8年間で何十人物奥様方に凌辱の限りを尽くして悦しま
せて貰ったが、その内の何人かは顔見知りの奥さんや知り合いの奥さんが居た。
前々から良からぬ妄想を抱き、いつも視姦していた知り合いの奥様をいじめ抜く
のは堪らなく興奮する。
その辺りの事は又、....