私(男)32歳
お局様(女)50代
職場には部長クラスの人ですら意見が言えない古株の女性の先輩がいます。
周りからはお局様と揶揄され、煙たがられている存在で、正直関わりたくない苦手な人です。
見た目は、年相応のぽっちゃり体型で、胸は大きく、マニア受けしそうな体型をしています。
今年の1月のことです。
残業をしている時にふと気が付くと、私とお局様を残して他の皆は帰っていて、社内に二人きりになっていました。
お局様はいつも定時には帰っているので、珍しいなと思いましたが、それほど気に留めませんでした。
そのまま仕事に集中していると唐突に「○○くんは彼女はいるの?」と聞かれました。
私が「いませんよ」と言うと、「下の処理はいつも自分でしてるの?」と言ってきました。
「いきなり何言ってるのこのおばさん」と心の中で思いましたが、その会話すら煩わしかったので「そうですね」と淡白に答えました。
そうしたら「私がしてあげようか?」と言ってくるので、思わず「は?」と口に出してしまいました。
お局様はいつも気に入らないことがあると直ぐに逆上するようなタイプなので、「しまった…」と思いました。
「その反抗的な口調は何?上司の××に○○くんに酷いことをされたって言ってもいいんだよ?」と言ってきました。
すぐに「すいません」と謝りましたが、「謝るくらいならズボン脱いで」と、意味が分かりませんでしたが、これ以上火に油を注ぐ訳にもいかず
その場でズボンを脱ぎました。
「今度は上着を脱いで」と言われ、パンツ1枚の姿になりました。
お局様のことを女として見たことはありませんでしたが、正直パンツ1枚姿を見られていることに恥ずかしくも興奮してしまい、勃起してしまったのです。
お局様から「大きくなってるよ。見られて興奮してるんだね。」と言われると、益々固くなってしましました。
今まで隠していた自分のMの欲望が理性を超えてしまい、もう何が何だか分からない状態になりました。
「いつも○○くんがしてるオナニー見せて」と言われ、素直にパンツを下ろして、お局様の目の前で乳首を触りながらシコりました。
それまでの興奮で直ぐにイキそうになった時に、突然お局様が咥えてきたのです。
もう射精を止められず、そのまま口の中に出してしまいました。
お局様は口の中に大量に出した精子を口の中で味わった後、あろうことか私にキスして移してきました。
私は抵抗することも出来ず、自分の精子をそのまま飲みました。
それを見たお局様に「よく出来ました」と言われました。
お局様は全裸になり、ちんぽを触りながらキスをしてきて、そのあとフェラをしてきました。
私はMのスイッチが入りっぱなしなので、相手がオナネタにもしたことがない全くの対象外のお局様であることを忘れ、再び勃起させられました。
横になるように言われると、お局様が上に乗り、生のままおマンコに挿入していきます。
騎乗位のあとはバックになり、「もっと激しく突いて」「中に出して」と言われ、言われた通りにしました。
その日以来、お局様の性処理道具として、週に2~3回、誰もいない職場やホテルで中出しを強要されています。
性処理道具としての自分に快感を感じてしまい、断ることも、逃げることも出来ず、今ではお局様の奴隷になっています。