23才の頃僕はアルバイトのバーテン見習いをしていました 付き合い始めたばかりの 初めての彼女がいましたが
まだSEXの経験は無く童貞でした 毎日エッチなことばかり考えていた僕はやりたくてしかたありませんでした
そんなある日 来店2度目の中年女性に 閉店後 店の前で出待ちされ 食事に誘われました 感じのいいおばさんだったので
お誘いに乗ってしまいました 連れていかれたのは とあるマンションの一室でした 好みのタイプだったので
正直 僕には少なからずも下心がありました リビングに案内されると 他にも同年代の女性が2人いました
訊いていなかったので ビックリです この状況に下心が萎えてしまってがっかりでした
最初は初対面のお二2人の自己紹介から始まりましたが 熟女3人の興味深いお話に僕はドキドキしてしまいました
どうやらこの方たちは 元キャバクラ譲仲間で特に仲のいいお友達のようでした
お友達2人が買ってきた 高そうな牛肉を見せられ「遠慮しないで いっぱい食べてね!!」ってウインクされました
すき焼きパーティーが始まると 僕は女性陣から お酒をたくさん飲まされてしまい うかれてしまいました
ほろ酔い気分で 1人のおばさんのオッパイに触ってしまったのです 「あっ しまった!!」と思いましたが
「あ~ん 翔君ったら エッチな子ね~!! オッパイが好きなのかな~~!!」と僕の両手を持って
しっかりと オッパイを触らせてくれました 僕はその後 ひどく泥酔してしまい 眠ってしまった様です
ところがこのあと 気持ちいいくすぐったさに目を覚ますと 僕の身体が訳の分からない状態になっていました
ベッドに手足を拘束されている状態で 仰向けに寝かされていたのです しかも僕は全裸でした
「あら 翔君やっとお目覚めのようね!!」と僕のチンポを咥えていたおばさんが 咥えたまま言いました
よく見ると熟女たち3人は オッパイとオマンコが丸出しの ランジェリーを身にまとっていました
僕はこの状況にだんだんと興奮してしまって チンポがフル勃起してしまいました
「やっぱ 若いっていいわよね!!」「あ~ん反り返ってる 最高!!」「翔君 今日は寝かせてあげないから覚悟しといてね!!」
「さてと 1番は私でいいわよね!!」「2番目は私ね!!」「アキずるい 私が先よ!!」「え~お肉代私が払ったんだから私でしょ!!」
「も~ あなた達ジャンケンしなさいよ!!」僕はこの訳の分からない状況に なんだか底知れない恐怖を感じました
まず始まったのは 騎乗位3連発です フェラチオで勃起した僕のチンポに女性たちは次々と跨り腰を振り続けました
このあと僕は拘束具をはずされ いろんな体位で 朝方まで3人の熟した変態女たちに犯され続けました
興奮でブルブル ブルブル 身体がふるえ続け 気絶しそうな快感で 何回も何回も逝ってしまいました
そして 女王様気分の熟女たちは 次第に僕の事を奴隷の様に扱い始めました
「オマンコ舐めなさい!!」「お尻の穴舐めなさい!!」「おしっこ飲みなさい」「オナニー見せなさい!!」・・・etc
僕は犬の様に首輪を付けられ 1人ずつオマンコとお尻の穴を舐めてあげました 「あ~ん もっと もっと!!」
「キャ~気持ちいい~~!!」「ど変態の翔君 今度は私のオシッコ飲みなさい!!」と お風呂場に連れていかれました
が~~これだけはど~してもできなかったので かんべんしていただきました!!!
僕は彼女たちの言われるがままに エッチなことをたくさん させられ続けました
でも 僕は全裸で彼女たちにガン見されながらオナニーしている時 凄まじい快感を味わい 病み付きになりそうでした!!
おまけにオナっているところを スマホで録画までされてしまい 大興奮の1日となりました!!