かなり昔の話ですが投稿します。
私は通勤のために毎朝地下鉄を使う生活を送っていました。
いつも通りホームに降りると少し先に黒髪ロングの清楚そうな顔立ちのJKが制服で立っていました。
気になったのは髪型は清楚な黒髪ロングでしたが際どいミニスカートにルーズソックスで遠目から見ても真っ白の太ももがエロすぎてお尻と太ももが大好きな私はこの時点で硬くなっていました。
吸い寄せられるように近づくと、お顔もかなりの美形でツンとした表情、お化粧はナチュラルメイクでしたがまつ毛はギャルみたいにバチバチでギャル好きの私にはたまりませんでした。
白シャツは胸元が少しはだけておりボリュームはそこまででしたがキャミソールが透けて見えるのがやけにエロく、この時点で興奮はマックスの状態でした。
到着した電車に乗り、その後も気になりチラチラ見てると次の駅の人の入れ替わりで自分の目の前にJKが…
JKは背中を向けており電車が動くたびにモノがJKのお尻と擦れる状態になりました。
押し付けるでも無く自然な感触に夢見心地になっているとJKが身体の向きを入れ替えて耳元で
「お兄さんヤバいね…w」
と蔑むような目で見てきました。
羞恥心が込み上げるなか、得も言えない快楽が脳みそを走り、理性を失った私は次の駅に着くまでJKのスカートに向かって必死で腰をヘコヘコしていたのを覚えています。
通勤途中なので仕事がありましたがJKに声をかけたいと思い同じ駅で降りて追いかけました。
背中を追いかけながら何と声かけしようか混乱しながら進んでいると見失ってしまいました。
その瞬間、横から手を掴まれJKに引っ張られ駅の端にあるトイレに連れ込まれました。
JKがニヤッとした表情で
「お兄さん、何で連れてこられたかわかる?」
私は「お尻に当たってすいませんでした」
と謝りました。
JKは背中を向けて
「ヤバかったよねwこんな感じ?」
とお尻を突き出し同じように擦り付けてきました。
さっきよりも強いお尻の感触と周りに人がいないので気持ち良すぎて吐息を漏らしてしまいました。
JKが身体をこちらに向け、見つめながらモノを指先でさらに擦ってきます。
「お兄さんの切ない顔エロいね
おちんちんガチガチwこれどーすんの?」
私はお尻と太ももとパンティフェチだったので本能のままに
「パンティが見たいです。」
「精子出したいです。」と懇願しました。
「JKのパンティ見たいとかど変態だねw」
と蔑んだ笑顔でスカートの裾を持ち上げパンティを見せてくれました。
Y字型の白のレースのパンティは綺麗なVゾーンをより強調し、白のレースの先には毛がなくパイパンであることにもより一層の興奮を覚えました。
JKはもう片方の手のひらをこちらに向けて
「さっきみたいにヘコヘコさせて精子出しなよw」
最初は意味がわからなかったのですがJKに指示され自分だけ下半身裸になり、JKの手のひらに亀頭を当てて擦り付けました。
JKは自分の手のひらに目掛けて唾を垂らし、私の亀頭にもかかりました。
JKの手のひらはさらにヌルヌルになり腰を動かすスピードも自然と早くなりました。
JKは私を見つめながら淫靡な笑顔で
「あれ?なんか…もういっちゃいそ?」
「いけなくて残念ってしたかったけど精子出ちゃいそうだね♡」と快楽を煽ります。
我慢できなくなった私は「いってもいいですか?」と許可を乞います。
JKはスカートを捲りお尻を見せながらさらに煽ります。
「シコシコもしてないのにいっちゃうのw?」
「ほんとはお尻に擦り付けていきたいんじゃないのw?」
私は我慢できず
「あぁ無理です、いっちゃいます」
と言ってJKの手のひらに必死に擦り付けて射精しました。
最後までJKが手を動かすことはなく、身体にも触れませんでしたが、唾と我慢汁でヌルヌルになった手のひらは最高の気持ちよさでした。
これまでは自分のことをMとは思ってませんでしたが女性に支配される悦びを知ってしまい、今でもJKのイタズラな笑顔が忘れられません。