殴られるのが嫌で父と距離を置く分、私は優さんにベッタリになりました。
優さんは痛い事をしない、いつも優しくてテレビで見るような優しいパパで私は優さんをパパって呼びたいと言いました。
優さんは「お父さんに知られたら怒られちゃうから二人だけの秘密にできる?」と言って秘密にできるなら良いよと言ってくれました。
私は嬉しくて、秘密にする!と言って優さんをパパと呼ぶようになりました。
しばらくして私が秘密を守れてると確認したのでしょう。
優さんから「パパと秘密のおままごとする?」と聞かれました。
今までのおままごとと何が違うの?と聞くと「このおままごとはパパとりりが世界で一番仲良しになれるんだけど人に言ったり知られると一番仲が悪くなる遊びなんだよ、どうする?やめとく?」と言われた私はパパともっと仲良くなりたい!!と言って秘密のおままごとをする事にしました。
どんな事をするのかと思ってたら今までと違うのはお風呂の後に私が優さんのおちんちんにキスしたり舐めたりする事と、優さんが私のおまんこを舐めたり触ったりする時間が増えたくらいで、今までも洗いあいっことかで慣れてた私は抵抗もなく受け入れました。
毎日繰り返されるおままごと。
日に日におままごとの時間は長くなって、舐めるだけだったのが指を中に入れてくちゅくちゅと弄られるようになりました。
違和感があったそれも気持ちいいと感じる様になりました。
優さんのおちんちんからでるミルクもちゃんとゴックン出来る様になってご褒美としてかわいいワンピースを貰いました。
お家用とお出かけ用、家用のはシンプルなワンピースでお出かけ用のはスカートがふわふわとしたワンピース。
家に居る時はワンピースを着てる事が当たり前になって、テレビを見てる時も優さんに触られながら。
中に指を入れられてワンピースの前を開いて胸を優さんに舐められて、キスをして過ごすのが普通になった。
私は優さんに触れられてないと落ち着かないくらいで、父が帰ってきて帰ってこいと言われる事がすごく嫌だった。
だからある時父が帰って来るのが遅かった時に帰って来いと言われても寝たふりをして優さんの家でそのまま朝を迎えた。
翌朝家に帰ると父は怒って「俺が帰ってくるまで寝るな」と怒鳴り殴ってきた。
私は泣きながら学校に行った。
その日優さんが帰ってくると「パパ殴られたところが痛い」と言って優さんに泣きついた。
優さんは私が落ち着くまで撫でてくれて、痛いと言ってたところにキスをしてくれた。
その後「今日は痛いこと忘れるくらい気持ちいい事しようね」と言ってピンクのおもちゃをいつも優さんが舐めてくれるところに当ててくれた。
ブーンっていう音を聞きながら、優さんにキスされてたらだんだんむずむずしてきて身体が勝手に逃げようとして優さんにいやいやってしたけど、いつもはやめてくれるのにその日はやめてくれなくて。
多分その時初めてイクという事をしたんだと思う。