30年くらい前ですが、小学校5年生の時まで、叔父から性的な虐待を受けていました。小さい時から時々されていて、家の中で裸にされて触られたりするのが普通で、叔父からはエッチな秘密と言われてそれほど酷い事とは思いませんでした。
小学校5年生の時、叔父から車で小さな銭湯なのか温泉なのかに連れて行かれました。
入り口は男女別でしたが、女湯には誰もいなくて私一人でした。
一人でお湯に入るとすぐ男湯との境の小さな戸口が開き、驚いたら叔父がそこから顔を出して私は男湯に来るように呼ばれました。
男湯に入ると中に10人くらいの男の人がいて、何か異常な雰囲気でした。そこで私は叔父からかなり強い口調で男の人たちの前で立たされたり足を拡げて座らせられ、自分の指であそこを拡げる事までさせられました。叔父だけじゃなくて、そこにいた男の人みんながチンポを大きくしていて、時々手を伸ばして私の身体に触ろうとするのを叔父がやめさせるみたいな感じでした。それまで叔父と二人の時にされていたエッチないたずらと全く違う雰囲気に恐くて泣きかけた時、やっと叔父から女湯に戻っていいと言われました。
帰りに車の中で叔父から、あれは私を他のロリコンの人に見せてあげるために叔父が温泉の管理をする人と仕組んだ事で、私に危ない事は無かったんだと説明されたけど、チンポを硬くした大勢の男の人から囲まれた異常さが恐くて、それからは叔父とのエッチな秘密にもあまり応じなくなり、小学校卒業を機会に叔父との関係も終わりました。