亀吉さん、レス有り難う御座います。
その後も、何人かの人と直メやランで繋がりましたが、自分の自慢話やある人は「暇だからドライブに行かない」とか「今ちょうど近くまで来たから会わない」とか誘ってくる人もいましたが、友達から「向こうから遊ぼうとか会わないとか誘ってきたら断りなよ」と言われてたから、何かを理由を付けて断っていました。
でも、祐介はそんな事は言ってこなくて、何時も優しいし楽しい会話をしていましたが、私の方が祐介と会って話したい気持ちが強くなってきてました。
夏休みも中頃になり、宿題のほとんどが終わり、友達とプールに遊びに行く予定で新しい水着も買った事を祐介に話したら「どんな水着なの」と聞かれて、話の流れで水着を着た写メを送ることになり、写メを送ると「めっちゃ可愛いし、スタイルいいね」と言われて嬉しくなりました。
その時に初めて「亜美とプールに行って遊んだら楽しいだろうな」と言われました。
その時、わたしも祐介と遊んだらきっと楽しいだろうなと思っていましたが、私からは言えませんでした。
予定通り友達6人とプールに行き、遊んでると何組かの男の人達のグループに声を掛けられましたが、全無視していました。
楽しかった他の中学校より短い夏休みも終りに、また学校が始まりました。
学校が終り電車で帰宅して、携帯電話をチェックすると祐介からのランがきていてすぐに返信すると「明後日の日曜日に友達との約束がキャンセルになったから遊ばない」と初めて祐介から誘われて凄く嬉しかった。
その日は私も予定が無かったからすぐにOKの返事を返しました。
時間や待ち合わせ場所は私に合わせてくれて、車で迎えに来てくれる事になりました。
会う不安など有りませんでした。
あれほど友達に「誘われても断るんだよ」と言われていたのに。
他の中学校はまだ夏休み中でしたが、私達の学校では既に普通授業に戻った次ね休みに祐介と会うことになり、朝早くから私はソワソワして両親が出掛けるのを待ってるから支度を始めました。
とりあえず新しい水着とポンチョとタオルを準備してプールに行く用意をして、待ち合わせ時間より早く家を出ました。
待ち合わせ場所の公園までは自転車で向かって、20分以上早くついてしまいました。
校区が違うのです学校の友達と会う危険は有りませんでした。
公園の日陰のベンチに座り待っていると、公園の植え込みの向こうに一台の白い車が止まりました。
白い車から降りてきた人は人目で祐介と分かりました。
「亜美お待たせ」と手を挙げてた顔は写メと変わらない優しいし笑顔の祐介でした。
手招きされ車の助手席に座りました。
二人乗りの車でした。
車内での会話は凄く楽しくて、プールまでの道のりが凄く早く感じました。
初めて会って、それがプールで遊ぶって…て友達には言えませんでした。
水着に着替えて祐介の第一印象は、思ってた以上に細マッチョでした。
祐介も「実物の亜美は可愛いし、スタイルがめっちゃ良すぎ」と誉められて舞い上がりました。
プールの中では一緒に泳いだり、初めてお姫様だっこされたり楽しかった。
写メもいっぱい撮ったし、お昼ご飯もご馳走してくれました。
楽しかった時間はあっ!という間に過ぎてしまい、また待ち合わせ場所まで送ってもらい、その車内での「亜美の事が前から好きだった。良かったら付き合わない」と言われて、その場で返事をしたかったけど、なぜか「少し考えさせて」と言って別れました。
ごめんなさい亀吉さん、焦らしてるわけではなをのです。
その日の夜に祐介とランしてる時に改めて祐介から告られて返事を聞かれて「私も祐介の事が好きです」と返事をして付き合うことになりました。
それから何回かデートしてファーストキスも経験して、バグされたり胸を揉まれたりもする様になりました。
二人の都合が会わなくて、暫く会えないでいたある時に、「亜美に会いたい」とか「亜美に触れたい」とか言われて嬉しかった。
そして「亜美の身体を見た」と言われて、祐介は彼氏なんだから…と思い言われた通りに裸の胸の写メを送りました。
胸はクラスの女子の中では大きい方だと思っていました。
写メを送った直後に「俺の亜美、すごく可愛よ」「愛してるよ俺だけの亜美でいてくれ」と言われて舞い上がりました。
「無理な事は分かるけど、亜美のアソコを見たい」と言われて、少し拒んだけど祐介に言われ続けて一枚だけ写メを送りました。
まだその時には、うっすらとしか生えていなくて恥ずかしかった。
「すごくきれいだし可愛よ」と誉められて嬉しいのと恥ずかしいのが混ざりあって不思議な気持ちになり、祐介に言われるままに自分の指で開いて中が見えるような写メも送りました。
でも、一度だけのつもりだったけど祐介に言われるとまた写メを送りました。
「膣の中に指を入れてみて」とか「クリトリスの皮を剥いて中を見せて」と言われてその写メも送りました。
祐介は送った写メをその都度誉めてくれていました。
自分の身体を祐介に見せる恥ずかしさが麻痺していたのかも知れませんが、祐介に言われるまま写メを送っていました。
何日かぶりに祐介とデート出来ることになりました。
当日は12月にしては暖かい日でデート日和で、待ち合わせ場所で待っていると、何時もの二人乗りの車でなくて大きなワゴン車でした。
一時間くらい走って海まで行き、祐介とのデートも、海にも久し振りに来たのでテンションが上がりました。
さすがに裸足になり海水に足をつけると冷たかったけど楽しかった。
お昼ご飯は、海から近くのファミレスで食べて、海が見える高台の駐車場に車を停めて話をしていると、何となくキスをして祐介が私も胸を揉み始めました。
気持ちいいとかは有りませんでしたが、心臓がバクバクさせていると、今度は祐介の手が私のスカートの上から股間の辺りを撫で始められて、一瞬身体を強張らせてしまいました。
「大丈夫、力を抜いて」と言われても緊張は解けませんでした。
今度はスカートの中に手が入ってきて太ももを撫でながら股間に近付いてきて、足のショーツの所から指が入ってきて直接恥ずかし所を触り始めました。
祐介の指は恥ずかし所の溝に指を這わす様に動かしてて、膣の入り口を探り当てると、ゆっくり中に指が入ってくるの感じていました。
自分の指は何度か祐介に言われて入れたことは有りましたが、他人に入れられたのは祐介が初めてでした。
不思議な気持ちと少し痛みを感じましたが、今度はショーツを脱がされて、クリトリスを触られると、ゾワゾワした感じが身体に走りました。
動く祐介の指はリズミカルにクリトリスや膣の中に出入りを繰り返していました。
「亜美は感じやすいんだね、めっちゃ濡れてきたよ」と言われて正直最初は何の事か分かりませんでしたが、今まで私のアソコを触ってた手がスカートから抜けて、その手を見ると指先にはキラキラと 光る液体の様な物が付いていました。
「亜美のここから出てきたんだよ」とまたスカートの中に手を入れて指が膣の中に入ってきました。
天城さん、thank you!祐介が私から離れると「後ろに行こう」と言われて後ろを振り向くと、いつの間にか窓ガラスはカーテンがされていて外の様子は全然見えませんでした。シートも全て倒されていてベットみたいに平らになっていました。先に祐介が平らなシートに寝転がると手招きをしてきました。身体を動かすと祐介が触っていた所がスースーする様なのとジンジンとした感じが残っていました。私もシートから立ち上がり、手招きをする祐介の元に行くとすぐに抱きしめられてキスを交わしました。軽いキスから、祐介の舌が私の唇をこじ開けて中に入ってきました。私は中に入ってきた祐介の舌から逃げるように舌を動かしてると一瞬顔を離した祐介が「こら逃げるな」と頭をコチンと優しくゲンコツをされました。すぐに祐介の舌が入ってきたのでじっとしてたら、私の下に祐介の舌が絡んできました。それだけで頭の中がグルグル回るような感覚になっていて、気付くと仰向けにされて、私の服は胸が出るくらい上げられてて、ブラジャーが丸見えでした。簡単にフロントホックを外されて覆われていた胸がブラジャーから弾けて出ました。「亜美のオッパイ可愛いし綺麗だよ、俺だけのオッパイ」とか言いながら胸を揉み乳首を刺激し始めました。そして固さを増して立ってきた、まだ小さい乳首を祐介の舌が挟んできました。チュパチュパと乳首を吸ったりされるとくすぐったい様な不思議な感覚に襲われていました。祐介の唇をが離れたのが分かり少しホットしました。たぶんそれ以上されていたら我慢できなかったと思います。でも次に祐介はショーツを脱がされていたスカートを脱がし始めていました。「可愛まんこ、ほとんどツルツルだね」と言われて目茶苦茶恥ずかしくて、両手で顔を覆いましたが好奇心で指の隙間から祐介の様子を見ていると、祐介の顔が私の股間に近付いていき、ペロペロとした感触がして舐められている事が分かりました。私は朝、時間があったので出掛ける前にシャワーを浴びてきた事が正解だと、内心思いました。クリトリスを触られたり、膣の中に指を入れられたりしていると、ブンブンと音を立てて車が近付いてくるのが分かりました。何台かの車が私達の車の近くに来て止まるのが分かりました。祐介が口に人差し指を立てて、シィーとするので身体を動かさない様に二人で息を殺して居ました。外からは何人かの話し声がしてて男女のグループみたいでした。気付かれたらどうしょうか…と思っていると、何を思ったのか祐介が私のクリトリスに唇を付けてきて、クリトリスを吸い上げるようにしてきました。突然だったのでビックリして声が出そうになりましたが、何とか我慢できましたが祐介はやめることなくクリトリスを吸ったり、舌で皮を向くように舌を動かし続けてて、私は必死に声を出さないように堪えていました。何れくらい経ったか分からなかったけど、車の音が大きくなる、動き出して車は遠ざかっていきました。「もぉ、祐介やめてよ」と言うと「亜美が可愛から俺のチンコがこんなになったじゃないか」といきなりズボンを下ろしら祐介の股間には、ビックリする位に大きくなっているオチンチンが有りました。「ちょっと試しに亜美の中に入るかやってみる」と言われて無言で居ると「亜美はまだ子供だから無理か」と子供扱いをされて嫌な気分になったけど、負けず嫌いの私は「少しだけなら、痛かったらやめるよ」と強がってしまいました。私の脚の間には祐介の身体があり、祐介に舐められていて濡れていた膣の入り口に祐介の硬いオチンチンを当てられると怖くなり身体を引いてしまいました。祐介はそれを追いかける様に押し付けてきました。... 省略されました。
冬休みに友達と「初売りに行こうね!」と誘われて、そこそこ良い買い物ができて満足して帰る途中で「鹿を見に行こうじゃないか」と訳の分からい事を言われたけど仕方なく付いていきました。駅をででまっすぐ行くと居ました、鹿が…私は小さい頃に鹿に絡まれて苦手でした!案の定、鹿と目が合うと鹿は無言で近寄ってきました。友達の後ろに隠れても容赦なしでした。鹿せんべいをあげて許してもらいました。そんな様子を遠くで見ていると男の人達のグループが見えました。その中に祐介を発見しました。祐介も私に気付いたらしくて手を振って小走りで近寄ってくると、残りの人達も一緒に買ったりも駆け寄って来ました。「偶然だな亜美」と声を掛けてくると、友達もキョトン?男の人達も初めはキョトン?としてて「あっこの子、俺の彼女」と言われて、友達は更にキョトン?男の人達は「ヤバイヤバイ、お前はロリコンの犯罪者か」とからかわれていて、私は「嘘です、従兄妹です」と誤魔化して、祐介も「亜美、ネタばらすの早すぎ」と言うことで丸く収まりました。友達は男の人達に色々な事を聞かれてて人気者でした。それを見て「私の大事な友達をナンパしないてくださいね」と言うと爆笑されて、みんな和みました。友達もまんざらでも無いようでした。その夜の祐介とのランで、私達は初めて喧嘩をしました。その後は祐介からランは何度かきたけど全無視していました。無視し続けると「俺の事が嫌いになったの」とか最後には「別れようか」と言われて私は初めて慌てました。喧嘩の原因も祐介の冗談を真に受けて聞き流せなかった子供の私が悪かったのに…何度かラン や通話で以前のように仲良くなりました。冬休みも終りに近付いた日に「これから会わない」と誘われたけど、課題が少しだけ残ってて「今、課題やってるから」と返すと「家庭訪問して教えてあげようか」と言われて、普通に「えっ?本当に?今日は私一人でお留守番だから」と言ってしまいました。少しするとチャイムが鳴り祐介が来ました。私の部屋に案内して課題を見せると分かりやすく教えてくれて、本当なら半日は掛かりそうな課題でしたが一時間くらいで済みました。テレビを見てると祐介が誘うように私の身体を触ってきました。その時には思いもよらなかったのですが、祐介の様子が少し変で、少し強引な感じで触ってきて、部屋着のハーパンと一緒にショーツも脱がされて、すぐに私の恥ずかしい所を触り初めて、少し触ってから祐介も自分のズボンと下着を脱いで私の脚を広げて身体を入れてきました。何となく嫌な気分でしたが、祐介は急ぐように自分の手のひらに唾を垂らして硬くなっているオチンチンに塗ると私の中に入れてきました。前に入れられた時よりはるかに痛くて「祐介やめて痛いよ」とお願いしてもやめてくれなくて、どんどん無理矢理私の中に押し込んでくる様な動きをしていました。何度も動いているうちに、痛みは少しだけ減り祐介のオチンチンは滑らかに動くようになっていっても私の痛みそれに比例するようにまた痛みが増してきました。唇を噛んで祐介の動きに耐えていましたが、それからすぐに動きが止まりましたが、祐介のオチンチンは前みたいに小さくはならなくて私の中で硬いままでした。だから痛みもそのままでした。やっと起き上がってくれた祐介は服を脱いで全裸になり、横たわっている私の服も脱がして、初めで二人とも全裸になりました。硬いままの祐介のオチンチンをすぐに入れてきました。入れられる前にチラッと見えた祐介のオチンチンには赤い血が着いているのが見えました。祐介の素肌の温もりが私の身体に伝わり、痛いけど幸せな感じがしました。... 省略されました。
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