年代をはっきり知りたいね
47年前の頃 シンナー遊びがはこびり
手には入るが 個人経営の塗料屋でも
一般には何に使うとかしつこく聞かれ
なかなか買うことは難しい時代だった。
だよ?
最近はあの成分の含まれない?シンナーらしいね。
単純にシンナー暖がりでだらだらと書かせてもらいます2018/04/20 01:23:44 より 俺はあの頃・・・。3人にシンナーを買いに使い走りに使われていた。金は後からと何時も言うが、くれたことはなかった。 放課後、学校の帰りに何時も受け渡ししてたが、夏休みになって4日目に5階建ての30室ある古ぼけて倒れそうなマンションが町外れに放置されていた。みんな幽霊屋敷と呼んでいたのだった。嘘かどうか解らないが、俺たちが小学低学年の頃からどこかの部屋で首吊りしたと噂になっていた。その建物の入り口へ持って来いと言われて夕方の6時と言うので持って行った。「金!」と言っても無視された。そんな時どこの部屋か解らないが笑い声とばたんと何かの音が聞こえた。音の方を見た俺。受け取った奴はチッっと舌打ちして一瞬顔は固まったように見えた。俺は「きっと首吊りの幽霊や!」と言った。えっ!と言った顔の馬鹿な奴、怖いと言う顔だった。馬鹿な奴は学校の方へ?帰って行った?(ま、俺はそんなへたれだった) 俺も半分怖かった。だけど何の音か確かめたいと好奇心が沸き、入り口の戸を押したが開かない、当たり前と思い裏の方へ回ってみた。こんな所は初めて来たので勝手は解らない。横へ回り裏へ回り進んで反対側に非常階段があり、2階まで登り2階の非常扉を押すとダメだった。引いてみたら開いた!恐る恐る音を立てないように進んで行った。くすくす笑う声が聞こえてきた。今いる場所より少しむこうと解る。聞こえた方へ進むとその部屋の戸は開いたままだった。そーっと覗いた。廊下のように板の通路があり奥に台所だった。その流し台に男女が尻をこっちに向けていた。男は動いていた。尻を女に打ち付けてるのが解った。女はスカートを捲られてパンツは足首に絡まっていた。っそんな事が解るまで見つめた。もう何をしてるかはっきり見え解った。後からのおめこだった!男はフリチンだった。パン!バス!っと音も聞いた。よく見ると一つ下のクラスの同じ中学生だった。こいつも俺からシンナーを買いに行かされた奴と解った。おめこは今良い時らしく見えた。くそっと。そのときの俺の心理状態は沸騰してたと思う。ずかずかと入って行き、気がついただろう後ろを振り返ろうとした男。俺はそいつのけつを、思いっきり蹴飛ばしていた。キャーッと言う悲鳴が聞こえた。そんな声は無視。蹴ったら弾みで両手を突き四つんばいの様になったのを又、蹴っていた。横腹を蹴っていたのが急所みたいで蹲った。女はそこにぺたんと座ったままだった。蹲った男に「おい!俺が誰かわかるか!シンナー代の代わりにこの女貰うぞ!」とまた横腹を蹴った。女の方を向き「ええな!」 尻餅をついてる女を立たせて、うずくまってる男が見える位置にちょうどテーブルがあり、テーブルに手を突かせた。流し台がテーブルに代わったまでで見たのと同じ様に後からチンポを突き立てた。ズボンを太股くらいまでずらして、男が飛び掛ってきても対応できる様にととっさに思ったのだった。 俺はおめこの経験がなかった。だからお尻から股を見ても何処がおめこか解らなかった。「おい!お前がちんぽ入れろ!」と喚いていた。女は経験豊富なのか自分の股から手を伸ばしてきて俺のちんぽをおめこに入れた。にゅるンと言った感じでおめこにちんぽは入った。一瞬にして気持ちええ!おめこってこんなに気もち良いとはまったく別世界だった。経験ないのに俺は腰を振っていた。あっという間... 省略されました。
追伸 2018/04/20 01:23:44 より
書き忘れてました
母と初めての時を過ごしたあくる日は土曜日で
俺は休み。やりたいだけ母に乗っかったり、
乗っかれたりだった。母は待ってと言い、トイレへ。
俺の前に足を持ち上げた格好で寝転んだ。そして
「よく見ててね」と「ここがクリトリスというの」と
指さして「触ってみ」俺は言われるまま触った。ふにゃっと
した柔らかさでおにぎりの形に見えた。
「そそ、そこがさっき言ったクリトリスよ」
「抱っこする初めに、ここを優しく触ってね」と言う。
「ここの左右にあるひらひらしてるものは、小陰唇というの」
「ここはあまり感じるとかじゃあないけど好きに触って良いの」
「その小陰唇の真ん中辺りに、穴みたいなのがわかる?」
「ここ?」と言われなくとも触ってみた。「そー、そこは
おしっこが出る穴だからね。間違わない様にね」と少し笑った母。
「その下に穴、解かるよね?健二が入ってたところよ」
「ここ?」と又触って確認した。
「そうよ。そこにおちんちんが入るの。お母ちゃんは
そこを突かれたりしたら気持ち良いにの」
「でね、小陰唇とかの周りのふっくらした所を大陰唇と言うの」
と色々細かく性教育的なことを話してくれた。それで
そのままの格好で「もう一回抱っこして」と言った。
ちんぽを入れる穴はよく見えていた。穴と解かる位に
おめこの穴は開いていた。そこにちんぽを入れて行った。
ずるずると入って行った。大陰唇に俺はぶつかった。ぶつかると
ちんぽはさっきより奥深くまで入ったのを感じた。
「お母ちゃんこのやり方奥までちんぽは行ってとても良い」
「そうね一番奥まで入る体位なの」「ちんぽの付けが大陰唇とくっ付いて、
とても気持ちて良い!おかあちゃん!すきや!」と
朝方までお母ちゃんのおめことくっ付いていた
2018/04/20 01:23:44 より
数字の羅列は意味ないです 削除するのを忘れました。
打ちミスも多く><
母の性教育と母の交わりで色々な体位は初子に行い
いいい~っと言う言葉を発せさせること頻繁になってました。
母はセックスする事を 抱っこ と俺に言います。
中だしはとても気持ち良いですよね。
大学に入り、彼女が出来たが、妊娠が気になり
生での中だしは出来なかった。コンドームのあの締めるけられる
官職には我慢でずにいます。やりたい時は母のところへ飛んで
帰ってます(笑)
エピソードは他にありますがここに書くことは出来ません
俺が判りそうになる可能性があるから^^
じゃあまた投稿する機会がありましたら そのときに・・・・
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