舅が昼ご飯食べた後、コタツで寝転がりテレビを観ていました。
学校から子供達も帰って来ましたが寒くて舅の向かい側のコタツに入り寝転がりテレビを観ていました。
その内、温かくなり子供達は寝てはしまいました。
すると舅が目を覚まし
亜紀も夕食の支度までコタツで温まりなさい。と舅の隣の角を開けてくれたんです。
丁度昼の片付けも終わったのでコタツに入りました。
暫くしていたら舅が横に来て触ってくるんです。
お舅さん何するんですか
と言ったら
何もしないよ、騒いだら子供達起きるぞ。ジッとしてなさい。と
言う様にしてたら舅は私のセーターを捲りブラジャーの脇から手を入れて乳房を揉んできました。
お舅さん!
でも舅は黙ったまま、乳首を摘んできた
痛いッ
怯んだ隙に、今度はスカートの中のパンティーに手を掛け、脇から這わせてきました。
亜紀、毛が凄いなぁ。と
そして、その手の指が大事なオメコに突き刺されてしまいました。
私は変な声を出してしまったんです。
すると舅は、私が気持ち良く成ったと思い、手を引かれコタツから出され舅の部屋へ連れて行かれてしまいました。
もうパンティーも脱がされてましたので布団に倒されるとスカートが捲れ上がりオメコが顕になり
舅は、我満出来ん
と舐められた
舐めながらしはズボンとパンツを脱ぎ熱り立ったチンポを見せてきました
今から亜紀のオメコにコレを挿れる
声出すなよ起きるぞ。
ジッとして、亜紀、許せッと嵌めてきました。
実を言うと舅に嵌められるのは初めてや無いんです。
下の子は舅に犯され出来た子供なんです。
その子が今年小学1年生に成ります。