今は地方で暮らしてるアラサーのオバサンで子持ちだけど、いまだに旦那にも言ってない体験がある。
あんな経験は今なら出来ないし今でも個人的に最高のエロいネタだから。
あれは、大学出て友達もなかなか出来なくて辞めたくなってた3年目の社会人の時でした。都心に行って仕事にも慣れたけど実家の方で
帰ってくるか?みたいな空気がありました。仕事して彼氏もちょっとの期間居たが長続きせず、なんか色々とストレス
抱えていました。せめて朝の通勤だけでもなー何か解決しないかな?なんて思ってました。
4月になって部署も変わって通勤時間帯も少し変わって、学生が乗って来やすい通勤になった時の事です。
通い始めて5日目に位に、触られるようになりました。お尻を撫でられたりはまだいいけど、押し付けが多かった。
毎日ではなくて週に2回くらいはありました。ただ仕事も慣れずにストレスもあり、彼氏も既に居なくて会社でも
余り知り合いが少なかったから人に飢えていたのかもしれない。彼氏も大学の時の知り合いで、浮気が原因だったから
もう色々精神的に限界だったのかもしれないね。って今なら客観視出来ちゃう自分が居ます。
押し付けしてくる人は、スーツの素材ではないし学生じゃないかな?と思っていたけど降りる時になると上手く逃げられてて
正確に分かったのは3回目くらいの時でした。最初は勘違いだろうとか自分に言い聞かせてましたけどね。
ちょっとその発覚した日は人が少なくて振り向けるスペースがあったので怖さとワザとらしくない
状態で見たら、親戚の可愛い甥っ子に似てる少し華奢な学生(想像)だったんです。えーっ、この顔と容姿で何で私?と思ってビックリしたのを
覚えてます。会社についてもその子の事が頭に離れず、ちょっとワクワクした自分が居たんです。まだ自分が女の価値が
有るって思ったのが嬉しかったんですよね。そして、その子に何でもしてあげたいって思うように。その次の日は
会社が休みで、ちょうどその子にまた会いたい!と思ったら休みに入ったのでフラストレーション溜まってました。
翌週になったら、またその子が押し付けて来たので、その日は積極的にお尻を突き出しました。そしたら向こうから引かれた。
でも、すぐにグイグイ押してきて私も彼のモノが入るように圧を掛けました。乗ってる時間は15分も無いとは思いますが私の楽しみ
になりました。
それからは朝の通勤のたびに大胆になっていき、向こうも押し付けたり、私もスカートで行ったら下から手を入れてきたりして
大胆に揉みほぐさないけどショーツやストッキング越しに触ってくる仲になりました。家に帰ると朝のことを思い出して
そのままGWに入りました。その通勤の生活から一転して、地元に帰ったんですが地元では結婚した友人がヘラヘラしてたり、そんなのを
二組も見たので、さらに知り合いはほとんど離れていて楽しくなかったので馬鹿らしくなってムカついて、早めに帰ってきました。
ホストに溺れるくらいのお金もないし男と遊びたいけど、、でも何かないか?と思ったら朝の痴漢くんを思い出したんです。あの子
と話したりエッチしたらどうなるんだろう?って思ったら何回も休み中にオナしちゃってました。こんなに休みが、終わらないかな?
と思ったことはなかったです。
GWを2日早く抜け出して、仕事したけど向こうは学生なのか早く来たのに遭遇できませんでした。気合入れてフォーマルの可愛いの用意した
のに。って思いました。その服で帰りにナンパされたけど断ったんだぞ!って思いました。そしてその日、大学の友達と少し電話してたら
GW足りないのに、会社はなんかしてくれないの?って話題になって愚痴っていたところ、友達は後で代休貰えるんだよねーみたいな話になりました。
友達は代休+休日でGWの名残を楽しむとかなんとか。それが頭に残ったまま通話を切ったんですが、どこか行こうかな?と旅行のサイトをみたけど
行くところも無くて、、それで例の痴漢の子と旅行は無いか!なんて妄想に耽っていた時です。「そういえば彼の事ガチでなんにも知らないじゃん」と。
次に考えたのは「接触しちゃおうか?」と考えてしまったんです。こうなるとなかなか興奮して眠れない。。けど、まぁその日は寝て過ごして、そして休みも明けて
いよいよ初日からまた彼に何のブランクも無かったように押し付けをされてました。私はこのときに「彼にもう、声掛けよう。」と思いました。しかも
代休使って遊んだらどうなるんだろう?と思っていました。その日、会社に言ったら今週末から使っていいとの事でその日を申請してしまいました。
その週はもう一回彼に押し付けあって触られて、いよいよ代休の日になりました。この日は私は待っていて来なかったら!と思ってたけど普通にまた
押し付けと尻をいつもの日課のようにやってきました。私は今日この子とするんだ。というドス黒い野望しか無かったので触られながらも終着駅
まで待っていました。押し付けが終わって雪崩のように彼は私の会社の違う方向に行くんですが、その日は堂々と追跡していきました。心臓バクバクです。
彼の後を追っていくと、人混みが疎らになり、今度は学生ばかりが多い商店街の方に歩いていきます。大体大学の位置も分かってきました。もう
ドキドキしかなくてでも、代休使って1日勿体ないからと理由わからない理由を盾に追跡しました。大学の位置が大体分かったのと、もうじき構内に入られると
危ないと思っていたので大学ある大通りの通りで彼の服を呼び止めて掴みました。「あの!!」と声掛けしてしまいました。
かわゆい彼は「えっと何でしょうか?誰ッ?」と言ったけど顔がすぐに私だって分かったみたいで顔を赤くして「なんですか?」と返してきました。
一応シュミレーションしてたけどなかなか私も自分で言ったのに、計画してたのに焦ってはいましたけど目標を達成するために彼に向かって
「お兄さん、いつも私に何かしてるでしょ?」と言ったら顔を赤くして「知らないっすよ」と言ってるけど絶対に分かった顔をしてるのです。
これは追い詰めると、うまくいかない事と自分のしたい事はそれじゃなかったので、落ち着いた口調で「ねぇ、怒ってるとかじゃなくてね、お茶とかしてくれない?」
って言ってお願い!まで言いました。身の危険が無いと分かると彼は「えっ、逆ナン?」みたいに言うので「ううん、もっと違う話」と言いながら
彼の足を突つきました。彼も少しそこでフリーズしてしまってて私が「とりあえず、ね?」と言ったら彼が「わ、分かりました」と
彼もビックリしながらも「でも、学校有るので」と言ってたけど私も休みも限られてるし、別に大学はテスト期間でもなければ普通に休めるものだし
「今日だけサボれない?」と手を繋いだら意思が弱い子で「まぁ、ちょっとなら」と言って僅か5分もない中で、学校とは違う方向に2人で
歩き出しました。予定ではこの子としたいという気持ちしか無かったんですが、どこに行くか全く予定してなかった。喫茶店もちょっと違うしなぁ
とか想像してたけど、学生通りを過ぎた先にファミレスが見えてきたので「あそこ行こうよ」と言って手を引いて連れて行きました。
お店は朝のラッシュが終わって人が少なくなってました。席に2人で着いていき座りました。私は彼の隣です。
ドリンクバーとデザートで良いか?と聞いて何も喋らない赤い顔の彼を無視して注文だけは済ませました。知らない店のドリンクバーで
飲み物を入れて彼の隣に座る訳です。私は「いつもどうして触っちゃう?」と直球で聞いてみたら「いや、、最初は偶然で」
って知らなかったハズなのに認めて語り出しました。私にどうやら歩があるのも分かってきました。彼は「俺は訴えられるんですか?」
と言ったら「その相手に奢らないでしょう。焦り過ぎ。しかもやるときとは随分自信が違うじゃん」と笑うと向こうも苦笑いして
「そ、そ~ですね」と言って落ち着いた様子。もうこれなら何とかなると思って「触る?」って自分で聞いてしまいました。キャーッて
思いながらw私も心臓が爆発しそうで。彼も「えっ?ホントに?」と言いながら私のお尻を隣越しで触ってきました。店内に人は
少ないしカップルのように見えたかもしれない。「周りに気をつけてね」と言ってお尻を近付ける。するとその子は「いいんですか?」
と言いながら撫で回して来ます。私が定期的に「飲み物飲んだりして!怪しいよ!」と言うと「ああ、ハ、ハイッ」って言いながら飲んだり
触ったり忙しい。そして私も彼のものを服の上からスリスリ触ってやると固くて大きいものがわかるくらいになってました。彼にさらに確認
します。「私のこと、好き?」「は、はいっ!」「ちゃんと好きじゃないと困るし、けーさつに電話しちゃうけど(嘘です)ほんとに?」と
言うと「マジです。触っててすみませんでした。でもお姉さんマジで好きです。」「私じゃなくても若い子居るでしょ?」「いや、それじゃ駄目で」
とかそんなやり取りをしてました。私が「じゃ、トイレに一緒に来て。」と言うと少し時間をずらして来てくれました。障害用トイレの前で
待ってました。幸いお客が居ないと遅れてきた彼を慌ててトイレに引っ張っていき、すぐに鍵を掛けました。
後は「短い時間で良いなら色々やっていいよ。」と言いました。私が心配してたのはアレだけエロくて草食系ならどうしようか?と心配してました。
前の彼氏が最初にそれでした。でも彼はそんな事はありませんでした。いきなり服の上に手を掛けてきてジャケットを取るようにしてきました。
そのままインナーを捲られてブラをズラされると、私の胸を吸ってきました。おおっ!と心のなかで歓喜しちゃいました。胸をチュパチュパ吸ってきて
可愛いしちょっと気持ちいい。頭をなでて上げます。両方を舐めてくれた後に肩で距離を置かれました。便座に座るような
格好をされてしまって、スカートが捲れて下着が見られる格好にされてしまって、後は手で少し開脚されると履いていた
下着をグイッと下ろされました。私も濡れてたので下着取るとき濡れてました。下着を取って私のアソコをみられるとすぐに顔を近付けてきて
クンニされました。流石に少し声が出てしまいましたが、彼が舐めてくれるとクリやアソコを動かしてました。舌が入ってきて痴漢されてた
日々を思い出してたくさん愛液を流して、されるがままになってしまいました。