あれは5年前の冬でした。寒い夜の日にそれは起きました。
街中を普通に歩いてると、肩をポンとたたかれて、「美奈子だよね?」
と聞かれました。心の中では違うよと思いました。でもかっこいい男性だったのでつい、「はい」と答えてしまいました。その後その男は「早く行こ~
ぜ」と言って私の腕をひっぱっていって街の中心街に連れて行かれました。
お茶でもするのかな~?と思っていたら、いきなりお腹を殴られ気をうしなってしまいました。目が覚めると、見知らぬ店にいました。ほかに客はいなくて、私一人でした。でも、あたりをよく見ると店のドアは完全に閉まっていて、でられないようになっていました。すると奥のほうからさっきの男
がやってきて、「目覚めたんだ」といいながら笑っていました。
「汗かいったしょ」とかいいながら私の服を脱がし始めました。私は
「なにするの」と怒ってびんたしました。すると男の目つきが変わり、
「オーイ」と男が一言言いました。すると奥のほうから5人の男が
にやにやしながらやってきました私は犯されるんじゃないかとすぐ思いました。その後は目隠しをされて2,3人にすごい速さで服を脱がされ全裸にされ、中だしはされるは精液を体中にかけられるはで大変なことになりました。1時間がたつと、いきなりひとけがなくなったので、目隠しをとってみると、誰もいなくて、血がちらばっていて、すぐそこに紙があったので見てみると、「お前のま〇こちっちゃいな」と一言書いてありました。私はいそいで服を着て、その場から走ってにげ家に帰りました。そのあと部屋の中で
20分ほど震えていました。