その日私は会議の資料を作るために残業していました。
うちの会社は各部署が1フロアごとになっていて、私のいるフロアには
私一人しかいませんでした。私のフロアは役員室があるので、
エレベーターが開くと「ポーン♪」というチャイムが鳴るんです。
その時もチャイムが鳴り「今頃誰だろう?」と思い席を立って
受付の方へ行くと後輩の男性社員がいました。
「今頃どうしたの?もう私しかいないよ?」と言うと
「先輩に用があって来たんですよ。ちょっと相談があって…」
そう言うと彼は私に近づき、そのまま私を役員室に引きずり込みました。
「ちょっと!どうしたの!」私が驚いて叫ぶと
「先輩!俺、溜まってるんです!一発やらせてください!!」
そう言いながら後ろから激しく私の胸を揉み始めました。
「やめて!やめなさい!」抵抗しましたが無駄でした。
私は小柄で、180cm以上もある彼の腕力にかなうはずがありませんでした。
ネクタイで後ろ手に縛られ、口には履いていたパンティを入れられ
バックから激しく彼の太い肉棒で突かれました。
もちろん彼は私の中に出しました。何度も何度も…
最後にはアナルまで貫かれてしまいました。
当然写真も撮られてしまい、放心状態の私に彼は
「レイプされてるのに、すげー感じてたぜ先輩!アナルにぶち込んだ時は
自分で腰振ってたもんな!先輩って淫乱な雌豚だな!明日からも楽しませて
もらうぜ。」そう冷たく言い放ち帰って行きました。
そうです、感じてしまったんです。レイプされながら私は激しく
自分から腰を振ってしまったんです。そしてこれからの地獄の日々を
心のどこかで期待しているんです。
こんな私はやはり淫乱なんでしょうか。