私が小学校のころの話です。
帰り道でへんなおじさんが「おじょうちゃん、あそばない?」
といってきたので無視すると、口を押さえられおじさんの車の中へ連れ込まれまし
た。もちろん泣き叫ぼうとしましたがこえがでませんでした。
おじさんの熱い棒のようなものを入れられて,すごくいたかったのですが、
途中から気持ちよくなってしまい、自分から腰を振って、騎乗位になってしまいま
した。そのときは騎乗位なんてしらなかったのですが。
おじさんはちゃんと外だしした後にこういいました。
「すこし萎えたよ」
と。萎える?なえるってなに?ときくと「こういうことだよ!!」と
わたしの口にぬるぬるのくさいちんちんを入れてきました。
私はかんだら殺されると思いなめてあげました。
するとおじさんの棒がむくむくと大きくなりまたわたしの毛の生えてない場所へ
入れてきました。だんだんきもちよくなってきたのでしょうか?なんだかあたたか
いものがおなかの下あたりで爆発したような感じがしました。
そのあとは車を下ろされてわたしはただ呆然とその場所にたちつくしていました。
その後どうやら妊娠はしないですみましたが、これが私のたいけんでした。