私は22歳の銀行員です。私は弟に犯されました。弟は獣です。もう顔も見たくな
い。今年の夏休み、高校生の弟は1人暮らしの私のアパートへたずねて来ました。
私はいやな予感がしたけど弟を部屋へと入れてしまいました。私が家を出た理由は
弟の私を見る目付きの異常さに絶えられなくなったからです。去年あたりから弟の
私に対する変態行為が始まったのです。弟は私のパンスト姿に異常なほどの興味を
示し、私が銀行から帰ってきて着替えているところやお風呂を覗いたり、タンスの
中のパンストや下着には、精液の付着した後が見られいつも精液の匂いがただよっ
ていました。
部屋へ入るなり、弟は私に抱き付き、柔道の締め技のようなものを掛けてきまし
た。豚のように太った弟は力が強く、細身の私は耐え切れず気絶してしまった。
気が付いた時私は、全裸にパンストだけを身に付けた姿で、両手両足は大きく広げ
られロープでベットの4本の足へと縛られていました。パンストのあそこの部分だけ
破られており、弟は私のあそこを獣のごとく舐めていました。
私、(何をするのやめなさい信ちゃん)
弟、(姉さんのこのスケベな体がいけないんだ、このやらしい脚が)
私、(やめなさいこんな事していけないわ)
弟、(俺から逃げやがって、やりたくて死にそうだった)
弟は私の中へと挿入してきました。そして叫び声とともに大量の精液を私の処女膜
へと放出した。それから2日間、弟は私から離れることなく数十回私の中へ放出し
た、
精液まみれの私を弟はビデオに撮りその日は開放された。
その後私は銀行をやめ、弟から逃げる為引越しました。