私は23歳のOLです。前に勤めていた会社で私は、卑劣で屈辱的なイジメに
合っていました。入社して2ヶ月目位のことでした。あの日の夕方、30歳過ぎの
先輩女子社員3人に突然トイレに呼び出されたのです。そしてリーダー格の1人が
私の髪の毛を鷲掴にするなり、何度も壁に頭を打ち付けてきました。私は理由も
分からないまま「・・・許してください・・」とただひたすらに謝り続けるしかあ
りませんでした。それから私は1年間ほど、彼女達のオモチャと化してしまったの
です。まず会社内でノーパンは当たり前でした。ショーツを履いてた時には、容赦
なくピンタが飛んできました。それも毎朝チェックされ、いつもアソコの部分の毛
を力任せに引っ張ってくるんです。そして私が半べそ状態になるのを彼女達は、
あざ笑うかのような目で楽しんでいました。冬場になると素足だと不自然なんで、
直接ストッキングを履くなんていうみっともないカッコウで勤務していました。
それに週に2回はみんなの前でオナニーをさせられていたんです。
彼女達は太いマジックや口紅を私のアソコに入れてこようとしてきて、拒もうとす
れば平気でパンプスのまま顔やアソコに足を擦り付けてきました。極めつけは、彼
女達の仲間の男性社員2人に更衣室で犯されたことです。立ったままロッカーや床
に両手を付いた状態だったり、背後から1人に両足を限界まで広げさせられた状態だ
ったり・・・屈辱的な体位で3時間ぐらい犯され続けたと思います。
私はその最中に気を失ってしまい、目が覚めた頃には制服はもちろん、顔や唇、お
尻の穴の方にまで精液の固まりが付着していました。それに私は失禁したらしく、
下半身がビチョビチョに濡れていました・・・。
私はその夜、一生分の涙を流したという位に泣き続けていました。今現在は遠くの
土地で1人で暮らしています。あの時妊娠してなかったのが何よりの救いです。