「千春ちゃん、明日暇?カラオケ行かない?」
ある日のバイトで先輩のYさんに誘われました。
Yさんは歌がうまいと評判で、わたしも一度聞いてみたいと思っていました。
「いいですよ。Yさんの歌聞いてみたいな」
「いっぱい歌ってあげるよ。何がいい?」
わたしはミスチルが大好きでした。
「じゃあ、抱きしめたい歌って下さい」
「いいよ。いい歌だよね。じゃあ、明日」
あの優しい先輩がまさかあんな事するなんて・・・
次の日、カラオケ店で待ち合わせ、部屋に入りました。
Yさんの歌はとても素敵で、わたしはうっとりしてしまいました。
「Yさん、うまい・・・」
わたしはYさんの隣に座りました。
「わたしも抱きしめてほし~い」
ほんの冗談のつもりだったんです。
Yさんは急に歌うのをやめて、マイクを置いたのです。
「千春ちゃん!」
そしてわたしに飛びかかってきたのです。
「きゃあ!」
わたしは押し倒されました。
「な、なにするんですか、Yさん!」
「千春・・・前から好きだったんだよ・・・」
わたしにキスをして、舌を入れてきたんです。
「ん・・・んぐ・・・」
そして、その舌は胸のほうへ下りてきました。
服とブラをまくりあげ、おっぱいにしゃぶりついてきました。
「クチュクチュ・・・」
「ちょ・・Yさん・・やめて・・・」
「千春・・・いいじゃん・・・やりたいんだ・・・」
Yさんの力はすごく、両手を押さえられ、ジーパンも下ろされました。
「千春・・・かわいいパンティだね・・・」
Yさんの右手はパンティの上からわたしのアソコを触ってきます。
「あ、ああ・・ん・・・」
「感じてんじゃないの、千春・・・?」
その手はパンティの下に入ってきました。
「や、やめて・・・」
「千春、濡れてるよ・・・」
Yさんはズボンを脱いで、おちんちんをだしました。
大きくなっていました。
「入れるよ、千春・・・」
「イヤッ、やめてぇー!」
Yさんのおちんちんがわたしのオマンコに入ってきました。
「あっ、あっ・・・」
「ち、千春・・・いいよ・・・気持ちいいよ・・・」
Yさんはズンズン突いてきました。
「ああっ、あんっ、あんっ・・・!」
「あっ、千春・・・ああっ・・・」
「やめてぇ・・・!」
「イクよ・・・イッちゃうよ・・・!」
「やっ・・・ああっ・・・!」
「中に出すぞ、千春・・・!」
「ダ、ダメェ・・・中はダメェ・・・!」
ドクッドクッ・・・
わたしのオマンコの中でおちんちんがピクピクするのが分かりました。
中出しされたのです。
「はあっ、はあっ・・・千春・・・!」
「Yさん・・・こんな事・・・」
「気持ちよかったよ・・・」
この日から、わたしはYさんの性の奴隷になってしまったのです・・・。