私は東京に住む27歳の人妻ですが、
毎週木曜日に洗濯物を取りに来るクリーニング屋の
おじさんにレイプされました。
いつも来るそのおじさんは、来る度に私の体を上から下まで
ニヤニヤしながら舐めまわす様に眺めて帰っていきます。
私も、いつもうっかりノーブラのTシャツ・短パン姿で
出てしまうのもいけないのですが・・・。
そのおじさんは肉体労働者風のたくましい体に禿げ上がった頭・
いつも脂ぎった顔をしていて、私が生理的に嫌いな風貌で、
そのいやらしい目つきがたまらなくイヤでちがうクリーニング店に
変えようと思っていたある日の事です。
いつもの木曜日ではなく火曜日にそのおじさんは突然やってきました。
ドアを開けると「近くまで着たので洗濯物があればと思って
伺いました。」と言われたので、そのおじさんを玄関に待たせ、
寝室のクローゼットに洋服を取りに行きました。
しばらくして背後に人の気配を感じて振りかえって見ると、
そのおじさんがすぐ後ろに立っていました。
その瞬間私はベッドに押し倒され、あっという間にクローゼットにあった
ネクタイで両手両足を縛られ、着ているものを全部脱がされてしまいました。
あまりに突然のことで私は「いやっ何するのーっ!!やめてーーーっ!!」と
叫びましたが、「奥さんがいつもそんな格好で挑発するから悪いんだ。
たっぷりかわいがってあげるからおとなしくしな!」と言われ、
パンティーを口の中に突っ込まれました。
そしてその男は私の両足を広げ、秘部にむしゃぶりついてきました。
いやらしい言葉を吐きながらクリトリスを吸い、オマ○コに長い舌を
ねじ込んできました。こんなに気持ち悪い男にこんな事をされているのに、
自分自身に信じられない事が起きました。
アソコが濡れてグチョグチョになっているのです。
その男はニヤニヤ笑いながら、「そんなにいやがってったって、
奥さんのここはもうビチョビチョじゃないか。淫乱女だな。」などと言われ、
もう気が狂いそうでした。
そしてずっとクンニをされているうちに、あまりの気持ち良さに
失神してしまったのです。
気がついた時には、私の口にその男のチ○ポがねじこまれていました。
その男のチ○ポは咥えきれないくらいの大きさで、主人の2倍近くはありました。
「今度はオレを気持ち良くさせてくれよ。淫乱な奥さん。」と言われ、
その男が果てるまでフェラチオをさせられました。
「お願い・・・もう許して・・・。」と懇願しましたが、
「ヘッヘッヘッまだまだお楽しみはこれからだよ。」とニタニタ笑っています。
そして私は体中を舐め回され、指で秘部をまさぐられてまた失神してしまいまし
た。
頬をたたかれ意識を取り戻すと、「さーて、今度はオレの息子で失神させてやるか
な。」と
言いながら巨大なチ○ポを秘部に押し当て、一気に貫いてきました。
今までこんなに大きなチ○ポを受け入れた事のない私のアソコは張り裂けそうにな
り、
思わず悲鳴をあげてしまいました。
しかしその男が激しく腰を動かし始めると、今までに味わった事のない快感が
私の体を突き抜けていきました。
私のその様子を見て「オレは今まで奥さんが味わった男の中で最高の男だろ。
奥さんはオレがやった女の中で一番淫乱で感じやすくて、オマ○コの締まりが最高
だよ!
もう奥さんはオレのものだ。これからもずっと楽しもうな!」と
言いながら臭い息を吹きかけられ、ディープキスをされました。
結局その男は私の中で3回果てました。4時間に及ぶ長い悪夢の時間でした。
私が「警察に訴えてやるから!」と言うと、「何言ってんの?奥さんだって
気持ち良くて3回も失神してたじゃない。それにこっちにはこんなに
いいものがあるんだよ。」と言いながら、沢山の写真を見せました。
そこにはありとあらゆる恥かしい格好をさせられた私の姿が、
ポラロイドカメラで撮られていました。私が失神している間に・・・。
「これを近所やダンナやダンナの会社にばらまかれたくなかったら、
これからも2人で楽しもうよ。なっ!」と言い残し、その男は帰っていきました。
その後、毎週木曜日になるとその男は洗濯物を取りに来ては
私を陵辱していきます。今まで経験した事のないようないろいろなことを
教え込まれました。
そして今では・・・
主人との普通のSEXでは満足できない体になってしまいました。
強引に犯されるようなSEX、極太のチ○ポをねじ込まれ、卑猥な言葉を
言わされる快感・・・。こんな快楽が世の中にあったなんて・・・。
あの男の陵辱から逃げたいと思う反面、体があの男を求めてしまう・・・。
主人だけを愛する貞淑な妻だったはずなのに・・・。もう自分が分かりません。
あの男が言うように私は淫乱なんでしょうか?
こんな私にHなメールを下さい。