Aさんの部屋の中には何人かの女の人の写真がありました。すべて裸で両足を広げ
た写真でした。そして太腿の付け根にはAさんの名前が刺青として入ってました
太腿の付け根に○○所有の女って彫っているのです…いつか私も…そんな気がしま
した。毎日Aさんに犯され続け…そしてAさんの指名した人の相手もさせられ
た一週間がすぎ、私は家に帰ることが許されました。主人が出張から帰ってくる
前の日ですAさんにわずかに残っていたスカートも取り上げられミニスカだけに
なりました……
主人の帰えりをミニスカで迎えました。少し変な顔をされましたが、なんとか
ごまかし…その夜も求められましたがキスマークだらけの身体は見せられず
主人を怒らすことになりました。しかたなく主人のを咥えることにしました。
そして主人は私の口の中にたくさん放ちました……飲み込むことができずそのまま
吐き出しました。Aさんのは有無も言わさずに飲まされますが…そして主人は
辛抱できず私の上に乗ってきました、まるであの二人のように…強く抑えつけ胸を
強く揉み出し首筋にキスをします…パンティも脱がされ私の中に入れようとしてき
ました。普通なら主人は一気にするのですが…少しお酒の酔いもあってうまくいき
にくいようでした。私はスマタで挟み…わずかに先をあてがう程度にしました。
数十分後…終わり主人はイビキを出して眠りました…朝方私が気がつくと主人は
私の上に乗り…私の奥深くへと突き入れていました。狂ったように強く腰を振り
突き立てていました。Aさんと関係して以来…主人とは久しぶりでした。
もし…妊娠していたら主人と関係を持っていないとマズイと思ったので…
抵抗せず主人の射精を受けました……そしてその日の夜はAさんと私の嫌いな
例の二人もやってきます……
夜…私はミニスカ以外ないのでAさんのお気に入りのミニスカで彼らを迎えました
Aさんも他の二人も何くわぬ顔で主人と雑談…飲んでいます。
Aさんから合図が来て…私は台所へ行く振りを…Aさんはトイレへ行く振りで
隣の部屋に入りました。私はスカートを自分でめくり上げAさんは前にしゃがみこ
んで…下着チェックを そしてパンティを降ろし…私の恥部をチェックします
指で割れ目をかき分け…奥まで覗き込みます…その日はローターを中に入れられま
した。パンティをそのまま履くことを許され…Aさんにフェラでお礼をしました。
あまり遅くなると怪しまれるのでそこそこにして戻りました。
そしてその後…主人の目を盗んで…彼らに…
続く