2年前に見知らぬ中年の男に連れ去られ、レイプ、性的虐待されました。
私はその時26歳で、結婚して半年くらい経っていました。結婚してすぐに
夫とアパートに住みましたが、最初からおかしなことが沢山ありました。
私が夕方仕事を終えアパートに帰ると、前の晩に洗濯籠に入れておいたはずの
ショーツやストッキングが見当たらなかったり、ショーツの汚れた部分が
舐められたようにベトベトになって寝室のベッドの上に置いてあったり、
ゴミに出したはずの伝線したストッキングがめちゃくちゃに破られて、精液
まみれになって玄関前に落ちていたりしていました。買ったはずのない
ストッキングが、丁寧に丸められてタンスの中に収められていたことも
ありました。
私は最初は夫を疑っていました。セックスがとても淡白だったので、もしか
して昼休みにでも一度自宅に帰って、私の汚れた下着で歪んだ性欲を満たして
いるのかと思いました。まさか他人が我が家に忍び込んで、とかは考えられ
ませんでした。
夫が出張で1週間ほど不在の時でした。私も残業で遅くなり、雨の降りしきる
夜道をとぼとぼと家に向かっていました。私はオフィスでいつも着ている
少し透け気味の長袖の白ブラウスに膝が出るくらいのピンクのスカートのまま
で、
オフホワイトのストッキングに黒のヒールを履いていました。
家に近づき少しホッとしたと思ったら、突然背後に人の気配を感じました。振
り
返るよりも前に背中に何かを突きつけられ、強烈なショックがありました。
私はそのまま何も分からなくなってしましました。
目を覚ますと廃工場のような広い建物の中で、事務机の上に仰向けでした。
両手首は背中で組み縛られて、しびれて感覚が全くありません。両脚は内股の
筋が突っ張るほど開かされ、膝と足首を机の脚に縛りつけられているようでし
た。
全身はじっとりと雨に濡れ、ブラウスやスカートは埃でひどく汚れていまし
た。
部屋の中はキャンプで使うようなガスランプが「ゴー」という音をたてて灯っ
て
いて、異様に静かでした。
本当に見たことも無い、中年の男が缶ビールを飲みながら私を見ていました。
汚れた作業服を着ていて小太り、いやらしい目つき、生理的に拒否反応をおこ
し
ました。ものすごい恐怖心が襲ってきて、私は体をめちゃくちゃに揺すぶって
叫びました。でも、どうにもなりませんでした。男はそんな私の姿に余計興奮
したのか、動けない私の身体を汚ない指でねちねちと触り始めました。
私は「やめて!やめて!」と何度も繰り返し言い、泣き叫びました。男は卑猥
な
ことを私に言いました。美人で脚のきれいな奥さんを毎日見ていたとか、たっ
ぷり
オマ○コを苛めてやるとか、もう奥さんは逃げられない、俺だけのものだと
か、
ここは誰も来ないから泣いてもわめいても構わないとか。更に、私の名前や
生年月日、血液型を言い、奥さんのあそこの味はよく味わったとか、ご主人は
京都に出張でしばらく帰らないんだろうとか、自分の買っておいたストッキン
グ
は履いてくれたかとか、いくつも愕然とするようなことを言いました。
このとき初めて今までのおかしな出来事の真相を知りました。男は前に住んで
いた人の知り合いだといいました。信じられないことに、私たちが入居した時
大家さんはカギを変えなかったらしいのです。前のカギのままだ、無用心だと
ニヤケながら言いました。
そして私のブラウスの前を思いっきり引き裂き、ブラジャーをハサミで切られ
ました。私は乳房をさんざん揉まれて舐められて、乳首を噛まれました。
事務用のクリップを乳首に挟まれた時は気絶しそうなくらいの痛みでした。
スカートを腰までまくり、男はジッポライターを点しました。そのまま
ライターの火を私の股間に当てたらしく、ストッキングの股間部分が
ビビッと音をたて、焦げる臭いがしました。すぐに大事な部分が強烈に熱く
なりました。私は「熱い!熱い!やめて!」と悲鳴を上げましたがやめてくれ
ませんでした。私は縛られた足首が千切れるほどガクガクと身を揺さぶり
ましたが全く動けません。全身から汗が噴き出しました。男は「奥さん、早く
逃げないとオマ○コ焼けちゃいますよ~。」といやらしく笑いながら私の
股間を炙りました。
男はその後私のショーツもハサミで切り、最初に私の毛を剃りました。夫に
知られるからやめてと懇願しても、無視されました。そして私の大事なところ
を犬のように舐め、散々弄りまわし、クリ○リスを無理やり剥いて何か
(クリップ?)で挟んだりしました。私は痛さで何度も気絶させられました。
酒臭くひどい口臭の口で私の唇や首筋を舐めながら犯されました。もちろん
避妊具などしませんでした。
一度犯された後も、私はいつまでも身体を苛められ、傷つけられました。その
辺に転がっている埃まみれの角材や蛍光管を私に見せつけ、そのまま膣に
入れられたり、針金を尿道に刺されたりしました。脚が異常に好きらしく、
奥さんの白いストッキングの脚が色っぽいと言いながら、ふくらはぎを歯形が
くっきり残るほど何度も噛まれ、爪先をぐちゃぐちゃになるまで舐められ、
右脚を天井から吊るされてタバコの火をあちこちに押し付けられました。
その後また脚を開いて縛り直し、股間にもタバコの火を当てられました。
男は悲鳴を上げてのけぞる私にますます興奮し、責めはどんどんエスカレート
しました。何度も私の中で射精しました。夜明け前、車で家の近くまで運ば
れ、
「またな」と言われて放り出されました。
数日後帰ってきた夫に隠しようも無く、傷を見せて打ち明けましたが夫は本当
に
あっさりと私から去って行きました。私はその後2回あの工場に連れて行か
れ、
同じように犯され、苛められました。仕事をやめ、遠くに引っ越してからは何
も
ありませんが、今でも安心して外出できません。