今のマンションに引っ越ししてきて一年・・・
自治会長のいやらしい視線を何度も感じてはいたんですけど・・
今日・・ヤラれちゃいました・・
私には主人以外に3人ほどセックスフレンドがいるんですが、
自治会長のオヤジにはされまいと思ってました・・
自治会の連絡があるからと部屋の中に入ろうとする会長・・
「玄関じゃダメなんですか・・」
「大事な話なんで、皆さんにじっくりと聞いてもらってるから。」
仕方なくリビングのソファに座らせ、コーヒーくらい出してやるか・・・
一応の話を終え、さっさと帰ってくれないかなぁと思う私・・
「女房から聞いたんだけどダンナさん出張多いんだって?」
(大きなお世話だ!)
「ええ・・まぁ・・」
「じゃぁ、夜一人で寂しいでしょ」
(関係ないでしょ、あんたに!)
「そんなことないですよ・・」
「奥さん、きれいな肌してるし、いいカラダだし・・」
「もう!帰っていただけます?」
「はいはい・・・」
やっと帰る・・・ホッとした瞬間だった・・・
オヤジは私の後ろから抱きつき・・
「一回でいいから・・なぁ・・一度だけ・・・」
「いやっ!何すんのよ!」
私の胸を両手で揉んでくる・・
「いい加減にしてください!」
「頼むよぉ、一回だけ!」
「いやです!離して!」
「もう、こんなになっちゃったんだよ!な?一度だけでいいから!」
オヤジは私の手を掴むと自分の股間を触らせた・・・
(あっ・・・・大きい・・すごく大きい・・)
一瞬私の動きが止まったのを見逃さず、オヤジは
「でかいだろ?欲しいだろ?」
(主人もかなり大きいけど・・もしかしたら主人のより・・)
「やめてください!」
オヤジは自分のモノを私に握らせて離させない・・・
「やめて!帰って!」
オヤジの手は私の服の中に入り、ブラの中にまで・・
「あっ!イヤ!やめて!」
「今週はダンナいないんだろ?たまってるんだろ?」
(オマエと一緒にするな!)
「いやだ!帰って!」
オヤジの指が乳首に触れた・・
「あっ・・ダメ!いやっ!」
オヤジの指が乳首をいじり始めた・・
もう一つの手はスカートの中に入り、パンティの上から・・・
「いやっ!いやっ!やめて!」
「何を言ってる!自分から握ってるくせに!」
気がつくと、オヤジのモノを私は一人で握っていた・・
「欲しいんだろ?欲しいんだろ?」
「違います!やめて!」
「好きなんだろ?なぁ?」
「いやっ!やめてください!お願い!」
オヤジの指は乳首をいじりまわしてる・・
私、乳首弱くて、すぐアソコがジュッてなっちゃう・・
オヤジにもわかったようで、パンティの上から強く揉んできた・・
「なんか湿ってるぞ!欲しいんだろ!」
「いやぁ・・ダメ・・やめて・・」
段々と声が弱々しくなってしまった・・
オヤジの指に段々と反応してしまう私・・
こんなオヤジと思っていたけど・・結構うまい・・
私の乳首はすっかり固くなり、アソコももう・・
(気持ちよくなってきちゃった・・オヤジに・・)
オヤジは素早くズボンを脱ぐと大きくなったモノを
私にくわえさせた・・・
「いやよ・・いやよ・・こんな・・んっ・・」
「口に入りきるかな、はははっ」
オヤジは私の頭を掴み、腰を振ってきた・・
「んぐうんぐう・・・」
私の口の中で大きく太くなるオヤジのモノ・・
オヤジはパンティのアソコのとこだけを横にずらして
入れてきた・・無理矢理・・・
「いや~っ・・・・」
「すぐに気持ちよくなるさ・・」
太いモノが私のアソコにゆっくりと奥まで入ってきた・・
(おっきい・・おっきい・・)
オヤジは根元まで突っ込むと
「奥さん・・夢がかなったよ・・」
そう言いながら腰を振り始めた・・・
「いやんっ・・いやんっ・・あああっ・・・」
オヤジに何度も何度も突かれ、私は我を忘れてよがっていた・・
「ああああ~っ・・いい~っ・・・」
オヤジのモノの大きさと腰使いに、抵抗できず感じまくってしまった・・
「いくぅ~っ・・・・」
「いくぞ!」
オヤジはモノを私の口にねじ込み、精子をドクドクと流し込んだ・・・
私は精子を全て飲み込み、オヤジのモノをきれいに舐めた・・・
「奥さん・・また来るよ・・」
「・・・はい・・・」
もうそろそろ、オヤジが来るかも・・・