私は地元から出てきて、東京にいた時の学校時代の友達のところに
泊めさせてもらうことが、よくありました。
そこのご夫婦二人、かわいらしいって感じで、とっても幸せそうな家庭なんです。
そう思い込んでたのが間違いだったのか…。
ある日も、私は東京に出てきてて、食事した後遅くに泊めさせてもらい、
遅く着いて悪いなと思いつつ、いつものご好意に甘えて訪問しました。
もう0時を廻った時間に着いて、友達のほうは、ちょっと挨拶した程度で、
「悪いけど、先に寝るねー。あとよろしくね。」と、その旦那様と私、
二人が残る形に…。
「お風呂入っておいでよ。休むまでテレビ見てるからさ、
ひとっ風呂浴びれば疲れ取れるよ」という言葉に安心して、
「ではお先に…」
お風呂から出たら、旦那様はパソコンいじってました。
「へぇー、私にもやらせて」と借りて、画面の前にパジャマのまま座り、
ネットとか見て遊んでました…。
不慣れなもので、えっとぉ…って感じで見てたら、
「こうしてさ…」と、まぁ、やっぱり優しい人なのね…、
○○ちゃんはこんな旦那様と一緒で羨ましいな、
なんて思ったのもつかの間…。
いい香りがするね、と背中から私の風呂上りの髪に顔を近づけてきたのです。
えっ…、ちょっと…、とすくんだのですが、
「しっ…。」とか言って、後ろから抱えるように、私の胸を揉んできたのです!
あっまずい…。 そう、当然風呂上りの私はノーブラ。
「あっ、先っちょがコリコリしてるね」…だって風呂上がりだもの、
硬くなってのは当然。 でもそれが勘違いさせてしまった元となって…。
でも私、実は、ここしばらく、男性と接したことが無く、
そちらのほうはご無沙汰(笑)。 だから、確かに敏感でした。
でも、上の部屋で友達も寝てるし、当然そんなの期待してきたわけじゃない。
「ダメっ! こんなのよくないよぉ。」と手を払おうとしたけど、
男性の力にはかなわない。
「ダメなんだ。そんな風呂上りの○○ちゃんの姿見てて、
Tシャツの上から乳首の様子が透けてわかって、僕のチ○コはもう…。」
なんて言いつつ、パソコンの前で、背中から左手は乳首をまさぐり、
右手はするするとパジャマの中へ。
背中には、硬く熱くなったち○ち○が当たってます。
それに、そのときの私、風呂上りで火照ってるのと、突然の、尚且つ久しぶりの
場面で、ジュン…と濡れていくのが実感できてました。
右手が私のショーツの中に入って、ヘアの辺りをまさぐった時、
「お友達の旦那様と、こんな事しちゃダメ!」と、我に返って、
ダメヨっ!と改めて突き放そうとしたところ、急に旦那様の態度が変わって、
「おいっ、ここまできて我慢できるわけ無いよ。」と強い口調で言われて、
引き倒されました。
「ダメよ。ダメよっ!」と何度も抵抗したのに、もう、我を忘れたかのように、
旦那様の愛撫が強引に変わっていき…。
「騒ぐんじゃねーぞ!」と押し殺した口調で言いながら、パジャマの下を
脱ぎだしました。
更に、「騒ぐと、上で寝てるのに目を覚まして気付かれるぞ!」と
キツイ口調で言われて、それに突然のことでどうしたら良いか戸惑い…。
エッチされてしまう…友達の旦那様に!こんな事あってはダメっ、
避けなくては。友達にバレてはどうしたら良いの…、といろんなことが
頭の中を駆け巡りました。
そうしてるうちに、乱暴にTシャツをめくりあげて、私の乳首を
音を立てて吸い出しました。
「前から、きれいな人だと思ってて、好きだったんだ。でも、そんな人が、
こんなに乳首を硬くして、それに、おま○こだってびしょびしょじゃないか。」
あっ、もうここから先は、冗談じゃ済まされない、今なら笑ってごまかせる
かもしれないけど、これ以上しては…。
「ほんとに止めて!」と真顔で言ったら、余計に逆効果になったようでした。
「おいっ、ふざけるなよ、ここまできて引っ込みつかないだろ、
騒ぐんじゃねーよ!起きてきたらどうするんだよ!」と凄まれてしまいました。
まさかこんな事をする旦那様とは思ってなく、逆に危機感を感じてきました。
そうなっては遅かったのでしょうね…。
とどまるところを知らない旦那様は、もうただのオス、でした。
乱暴に、パジャマのズボンとショーツをむしり取ったら、
私にお尻を向けてまたがり、両足を抱きかかえるようにして、
下半身を起こしてきました。
皆さん、判りますか? 旦那様の顔の前に、私のおま○ことお尻の穴が、
蛍光灯の明かりの下で、ぱっくり開かれているのです…。
「なぁんだ、もうぬるぬるに濡れているじゃない。お汁吸うよ。」と言って、
ジュルジュルー、音を立て始めました。
「そんなに音立てたら、聞こえちゃう…」と思いつつ、正直言うと、
ハラハラする感じのときって、逆に感じやすいんですよ。
「濡れているのは、感じて求めているんじゃない!」と自分に言い聞かせ
てもいました。 それに、こんなことしてはダメ!との倫理観は残っていました。
でも、「おらっ俺のも咥えろよ!」と誇張したち○ち○を見せられたときには、
どうしよう、されてしまうのか…、と恐怖心が感じられました。
だって、ぴくっぴくっと、赤紫に腫れ上がるように上を向いて脈打って
いるのですよ。
「イヤっ!」というのと同時に、鼻をつままれ、頭を抱えて、ち○ち○を
強引に口に押し込んできました。
久しぶりの、男性のものを含んだときの感触、ちょっと熱く、独特の匂いと
塩みがあるような、硬いようで柔らかいような…ちょっと戸惑いました。
そして、かなり大きく感じたことも事実です。
私に咥えさせてる間にも、おま○こをジュルジュル吸いつづけてるので、
怖さと、ちょっとの気持ちよさとで、口一杯に塞がれているのに、
「うぁっっ」と声が漏れてしまい、それを聞いたとたん、
「やっぱり感じるだろ、スケベだなぁ、こんなに濡らして、嫌がってたんじゃ
ないのか。」と言うと、向きを変えて覆い被さり、急にずぶっと、私の中に
ち○ち○を入れてきました。
多分舐められたせいと、確かに濡れたせいもあり、抵抗したのに、するっと
入ってしまいました。
もう、何を言っても止めてくれない旦那様、それに下手に騒いで
友達に悟られたくないし。
実は、前から良い人だなぁって思っていた人だし、もうなんか、
どうでもいいかな、とまで思い始めてました。
ぬるっと入ってきた彼、あぁっっ、久しぶりの感触。
こんな感じだったね、ち○ち○って。
久しぶりだし、こんな緊張した状況って、変に興奮させられるものを
感じました。
下からゆっくり突き上げてきて、私の乳首を吸いつづける旦那様。
段々と、感じることを求めてきていたようでした。
私の感じたときのため息が漏れてくるようになり、「聞こえるじゃないか」
とキスで私の唇を塞いできました。
私のおま○こをずるずる舐めてたので、おしっこ臭い香りもしてました。
裏返させられて、バックからも入れてきました。
「アナルがおま○こ汁で濡れてて、ひくひくしてるよ」と聞いたとたん、
恥ずかしさといやらしさでカアっと顔が熱くなるのを感じました。
そのとたん、感じ方が高ぶり、私の"イク"波が押し寄せてきました。
その時には、膣も締まってくるのでしょうか、「ああっ、きつくてすごく
感じるよ。○○○ちゃんのおま○こ、最高! アナルを見ながら、
こんなきれいな子とセックスできるなんて…、○○○ちゃん好きだよ」
と言われながら、深夜の部屋に、私を突くパンパンっと言う音が響きます。
そんなに激しくしたら、音で聞こえて起きてきちゃう…、あぁっ、さっき
咥えたあのち○ち○が、私の恥ずかしいところを突いている…、
お尻の穴を見られながら…、といろいろな思いをめぐらせているうちに、
高ぶってしまい、強い"イク"波が押し寄せてきました。
私って、そんな時、声が大きいんです。
そのときも、声が大きくなってしまい、旦那様に私の剥ぎ取られたショーツを
口にねじ込まれてしまいました。
そうしたら、犯されているかのような屈辱感と恥ずかしさで、感じ方が
急上昇しました。
「あぁっっ、イクっっっ!」と声にならない声を出したところ、悟った旦那様
が、「よしっ、俺もイクからな。たっぷりと、白いの注いでやるぞ!」
「えっっ!」そうでした。確かにゴムをかぶせている風じゃない。
「止めてぇぇっ、中で出さないでーっ!」と叫んだのですが、当然声にならず、
腕も後ろから抑えられているので、口からショーツを出すことも出来ません。
「あァァっ、そろそろ出すぞーっ」と言いながら、突き上げが激しくなって
きました。
なぜか、膣の中のち○ち○がより誇張してくるのがわかり、そろそろ出るのか
と思いました。
激しい突き上げです。パンパンパンパンパンパンパンパン…「ウッっっ…。」…。
はあはあ、旦那様は言いながら、私にもたれかかってきました。
お腹に、熱いものを感じた気がしました。
「最高によかったよ。」…中出しされた! どうしよう。危険日は遠いけど。
「この事は、当然、二人だけの秘密。 話したら、○○○ちゃんも
恥ずかしいよね!」と、語意を強めて言われました。
好きだよ…、と口付けをしてきました。
私もイッてしまった…そんな余韻もあり、お互いの性器を啜った口で、
口づけを交わしました。
翌朝…、何食わぬ顔で、旦那様が起きてきました。
とても気恥ずかしかったです。
だって、この目の前にいるお友達のだんな様と、昨夜のあの出来事…。
結局、赤ちゃんも出来なかったことだし、この時だけの秘密、なのですね。