小学校、中学校と、同じ学校に通っていた男の子と再会しました。
その男の子とは、お互い下の名前で呼ぶくらい、仲が良かったです。
当時からエッチだったけど、でも結構優しいところもあって、
良い友達でした。
その男の子と、ジャスコで会って、一緒にお昼をたべました。
久しぶりの会話はすごく楽しくて、彼もすっかり大人っぽくなってました。ちょっ
とヤバイかなって思ったんだけど、誘われたので家について行きました。
私はちょっと期待してました。
で、案の定、そんな雰囲気になりました。
「ねぇ、胸触らせて。」と、私の後ろに回って抱きついてきました。
服をまくって、ブラをはずして、乳首を触ってきました。
「乳首カワイイ。俺、すぐにたっちゃうよ。美穂にオチンチンしゃぶって欲しいな
。美穂、すごい勢いで、シャブリつきそうだよね。その後、美穂のオマンコ見せて
。美穂ってしまりよさそう。美穂って、どういう風にあえぐの?ちょっとやってみ
てよ。ってゆーか、オチンチンって、俺の耳元でささやいて。」
耳元で、色々ささやかれました。
低い彼の声がいやらしく響いて、私も興奮してしまいました。
そのとき、彼のケータイが鳴って、私の中学の時のクラスメートのA君でした。彼
は、左手で乳首をいじりながら、話してました。
しかも、A君に私のことを話してしまいました。
電話を切ると、彼は私が逃げないように、ひもで手を結びました。
彼は私の靴下を脱がして、足の親指をしゃぶりました。
そのまま舌をはわせて、足から、太股、スカートの中に頭を入れて、パンツの上か
らよだれを垂らして、あそこをなめていました。よだれと、私の液と、もう、ぐち
ゃぐちゃでした。
彼に命令されるがままに、今度はオチンチンをしゃぶりました。
「やっぱ、美穂って、超エロいね。淫乱。俺の顔見ながら、しゃぶれ。」
彼のオチンチンが、口の中でどんどん大きく、太く、かたくなりました。
「おっきくなっちゃった。見てみる?」
と、口から出して、顔に押しつけてきました。
そのとき、A君が来ました。インターホンが鳴って、A君だってことを確認すると
、私の足を開いて、抱えて、そのまま玄関につれていって、いきなりA君にオマン
コを見られてしまいました。
A君は既に興奮していて、ズボンをその場で脱いでしまいました。
「変な格好。やらしい。濡れてるよ。」
そういうと、A君は、鞄から、バナナとコンドームを取り出しました。
バナナにコンドームをかぶせて、私のあそこに無理矢理入れてきました。
入っていく様子を鏡で見せられて、
「美穂のオマンコに、バナナが入ってくよ、恥ずかしいな。ほら、力、抜いて。俺
が乳首をいじってあげるから。」
A君に乳首をいじられると、気持ちよくなって、力が抜けて、簡単にバナナがはい
ってしまいました。すると、ぬれたパンツをまたはかされて、何事もないように、
外に連れ出されました。一歩一歩、歩く度に、バナナが擦れて、足ががくっとした
けど、二人に支えられて、すぐ近くの小学校までつれて行かれました。二人とも自
分も起ってたけど、シャツでごまかしていました。
校舎裏に、何人か、5,6年生の男の子がいたのに、そこで、スカートを脱がされ
、パンツを脱がされてしまい、その小学生も近寄ってきて、中からバナナが出てく
るところを見られてしまいました。小学生もすぐに興奮し、自分のをいじりはじめ
ました。私は7,8人の男の子に囲まれながら、全裸に靴だけのみっともない格好
で、足を開かされました。さすがに、私も抵抗したけど、力が入らなくて、そのま
ま、彼に犯されてしまいました。
「ああ、あん、はぁぁぁぁ。いやぁ、あああああぁぁ。」
「美穂、もっと、腰ふれよ。ガキが見てるぜ。」
「ああああうううううううう、はぁっっ、んんんん、あああぁぁぁ。」
私は言葉にならない声を上げ続けました。