それは私が中1の夏休みの事でした。
その日は両親が外出して,私と兄の二人きちでした。
兄の帰りが遅いようなので私は先に寝ていました。
その日は蒸し暑かったので,私は下着を着けずTシャツと
ショートパンツのままで寝てしまいました。
寝室に入り何時間が過ぎたのかは覚えていません。
人の気配に気づき目をさますと,兄が私のショートパンツを
脱がせていました。
私は何をしているのか良く解りませんでした。
寝ぼけ眼をこすってみると,兄が全裸になっていました。
下半身を見ると,既にオチンチンは大きく反りかえっていました。
私は悲鳴をあげようとしたのですが兄に口を塞がれてしまいました。
抵抗しる間もなく,兄の大きく硬くなったオチンチンが私の中に
入って来ました。
私は苦痛と恥ずかしさに泣きじゃくっていました。
そうこうしているうちに私の中に生暖かい物が流れ込んで来る感じがしました。
兄は射精したようです。私の中に・・・
あおれから、兄は私の体を嘗め回して、私にもオチンチンを
舐めるように言いました。
私は泣きながら兄のオチンチンを綺麗に舐めました。
それから直ぐに兄のオチンチンは、また大きくなり、
私の中に入って来ました。
私は抵抗する術もなく、その日は3回兄のオチンチンが私の中に
入って来ました。3回とも兄は私の中で射精しました。
運良くと言うか,私は妊娠せずに済みましたが・・・