以前、書いてからもう随分経つんですね。メールをいろいろと頂き、すみません、
全員の方には返事を書ききれていません。ごめんなさい。
私の方の状況はと言えば、正直言うと余り変わっていないのです。従兄弟は週に
2回くらい、私の部屋に来たり、外に呼び出したりします。部屋に来るときは、
大抵、一人で、事前に携帯に電話を入れ、部屋にいるように命令します。
そして、大抵9時くらいなのですが、彼はやってきて、不意に襲ってきます。
一度目は乱暴に私を犯し、一息つくと今度は、じっくりと責めてきます。
執拗に愛撫を重ね、私が感じまいと耐える姿を眺めてから、おもむろに突き入れ
てきます。自分でも初めて気づいたのですが、男性の身体になれてしまうという
ことが女にはあるのかもしれません。従兄弟の執拗な愛撫を受けると、身体が
熱くなり、アソコが濡れて来てしまうのです。私はいけないと毎度思い、また
無理矢理されているのに愛撫に反応してしまう自分が情けなく、いつも顔を
そむけて、口に手を当てています。それが余計に従兄弟の嗜虐心を刺激してしま
うようです。
外に呼び出された先週のことを書きます。
その駅は彼の高校の近くで、夕方でした。必ずスカートを履き、パンストはつける
な、と言われていました。私は大学にはパンストをつけて行き、彼の指定の時間
には脱いでいきました。駅のトイレで脱いでいて我ながらばかばかしく思いまし
たが、従わないと何をされるかわかりません。以前、一度呼び出されて行かなかっ
たとき、酷い目に合ったものですから・・・つい、従ってしまったのです。
ホームで待っていると、携帯が鳴り、2両目に乗れ、とのことでした。結構混雑
しており、私はその混雑の中を指示どおり、車両の真中あたりに行きました。
するとそこに従兄弟がいたのです。彼は私の正面に立ちました。そして、私の
周りを従兄弟の同級生らしき学生たちが囲んだのです。
最初に触りはじめたのは従兄弟でした。彼はコートの中に手を入れ、太ももを
触って来ました。私がパンストを履いていないのを確認したのだと思います。
そして、手を徐々にずらし、股間のあたりを触ってきます。私は思わず、腰を
引きましたが、それは私の後ろに立っていた子にお尻を触れと言っているよう
なものでした。他の子ははじめ、周りの目を気にして、おずおずと触っていま
したが、次第に大胆になり、パンティの中にまで入ってきました。すぐにパン
ティはずり降ろされ、二つくらいの手が競うように割れ目に指を入れようとして
いました。私は脚を閉じ、入れられまいとしますが、その一方でお尻の方から
股間を刺激してくる手もあるのです。こんなことをされたらいくらなんでも耐え
られません。私の脚はがくがくし、思わず、従兄弟の肩にしがみついてしまい
ました。脚を閉じようと力を入れると、恥毛を引っ張られました。私は思わず、
ヒッと声を上げてしまいました。それで異常を薄々察していた(当然ですよね)
周りの客がさっと振り向きました。(女性客は周囲にいませんでした。関わりに
ならないように遠ざかったのかも知れません。)一人の背の高い男性は、びっくり
した顔をしていました。ひょっとすると降ろされたパンティが見えたのかもしれ
ません。
しかし、その空白も一瞬でした。次の瞬間には何事もなかったように皆自分の
世界に入っていきました。もっともその背の高い男性は次の駅で私が降ろされる
まで、ちらちら見ていましたが・・・。
次の駅で私は男の子達に囲まれて、降りました。パンティは従兄弟の命令でその
電車の中で脱ぎ捨てました。(拾った人はどう思うのでしょうか)
町に出ると周囲はもう、すっかり暗くなっていました。私は従兄弟に、無駄だと
わかりつつも、もう帰して、お願いと頼みました。気づくと男の子は従兄弟を入れ
て5人もいました。一人の子が先導して、皆無言で歩いて行きます。私が向きを
変えて逃げようとすると、従兄弟がスカートまくるぜ、と低い声で囁きました。
私はノーパンで、商店街を歩かされました。そして、着いたのは、古い本屋?でし
た。客は男性ばかりで、売っているものはアダルトビデオとかです。皆、私を見る
と避けるように目をそらしましたが、ちらちらと見ています。
先導していた一人の子が店の奥に入っていきました。私はその子が戻ってくるま
で、男の子たちに囲まれていました。従兄弟が私のスカートの端をつまみ、時々
めくったりしました。私はそのたびに手を払い、他の子に笑われました。
奥に入っていった男の子が戻ってきて、OKと言いました。
長すぎですね。続きはまた書きます。
麻里子