私は21歳のフリーターです。沙織さんと同じように浮浪者にレイプされた事があ
ります。私の場合は3人でした。その日はひどく蒸し暑い日で、私は飲み会の帰り
にあんまり喉が乾いたので家の近所の公園の水飲み場で水を飲み、少し休憩しよう
と思いベンチに座ってしまったんです。思えばそれが悪かった・・・
かなり酔っ払っていた私は不覚にもそのまま眠ってしまったんです。しかも朝か
ら蒸し暑かったので薄手のキャミ・ワンピに生足でした。そこの公園には浮浪者が
棲み付いているのは知っていたのに・・・
気が付くと私はトイレの脇のダンボール・ハウスの中に連れこまれていました。
私は自分の置かれている状況を把握するのに少しの時間を必要としました。周りに
毛むくじゃらの浮浪者が3人全裸で立っているのを見たとき、「きやあああっ」と
悲鳴を上げたつもりだったんですが声が出ません。猿轡のような物をされていたの
です。両手も縛られていました。浮浪者の1人が「よう!気が付いたかい。しっか
しねえちゃんいろっぺー格好だなあ・・」とペニスをシゴキながら近付いてきまし
た。私はその男のペニスを見て愕然としました。20cm以上の長さで太さも凄い
んです・・・「こ、こんなの入れられちゃったら・・・」私は恐怖と同時に物凄く
興奮してしまいました。男に「さあ、しゃぶってくれや」といわれた時、素直に「は
い」とうなずき、巨大なペニスに舌を這わせ、やっとの思いで口中に含みました。
「なんだい、このねえちゃんすっげえスキモノじゃねえかあ。ハッハッハ」と浮浪
者達は笑っていました。確かに私、かなり好きな方ですが強姦されて感じるなんて
思いませんでした。きっと酔ってるせいなんだわ、と自分に言い聞かせ一心不乱に
フェラチオしていると別の男の手がワンピースのファスナーを下ろし、脱がせにか
かりました。「なんだあ、このねえちゃんノーブラじゃねーか」とその男は嬉々と
してわたしのEカップのバストを荒々しく揉み捲くっていました。「ち、ちがうの
お・・・」と私は首を振りました。ワンピースにパットが付いているタイプの服な
のでブラはできないんだという事をわかってほしかっただけだったんですが、今考
えると滑稽ないいわけです。あっとゆうまに全裸にされた私は明方まで3人に輪姦
され幾度となくオルガスムスの波にのまれ、気を失ってしまいました。