私より5歳年下の28歳の主人に、年下の女の子との浮気が発覚しました。誰から見ても痛いぐらいのお熱の上げようだったらしくて、信じ切っていた私が愚かでした。
いかんともしがたく、むかむかとして気がおさまらなかったので、仕返しのつもりで、しっかり透けて見えるシアーシャツに、桜色のブラジャーとお揃いの下着を身につけて、いつもよりは少し短めなスリットが深く入ったタイトスカートを身につけて、市内の少しサビレた夜の街にお酒を飲みに行きました。
下着が遠くからでも透けてしまうような薄手のシャツ、普段は長くおろした髪をアップにまとめて、夜目にも白い素肌が目立って見える姿でした。
普段は大人しめでかなり地味な存在の人妻の私でも、酔った男性にたくさん声をかけられて、卑猥な言葉もたくさん浴びせかけられて、声をかけられて断ってもどこまでもついてきた大柄な男性から逃げきれずに、やみくもに駆け回ってどこに来たのかも分からない外れの真っ暗な公園の男子トイレに連れ込まれて、一回、二回、三回と回数を重ねるごとに激しく犯されました。
まとめた髪もほどかれて、ぼさぼさのボロボロになって、胎内にも顔にも髪の毛にも出された精子が気持ち悪いぐらいに、ぷんぷん匂って気持ち悪くなって何度か吐きました。華奢で小さな身体を思いっきり乱暴に大きなもので突かれて、弄ぶように感じる部分を異常とも思える執拗さで愛撫されて、意に反して声を上げ続けて、立ち上がることが出来ないほど、半死半生の目にあいました。
男性の足元から逃げることもできずに、肩で息をしながら喘いでいたら、頃合のいい人妻を犯して、なかなかいい女だから今すぐ来いよと友達数人に電話をかけ始めたので、数人で回されたら身体も心ももたないと思い、必死の思いで這いずり出して、公園内を隠れながら逃げ惑いました。血眼になって探されましたが、何とか逃げ切ることが出来て、とぼとぼと長い距離を家まで歩いて帰りました。かなり大量に中出しされて、とめどなく精子があふれ出て止まりませんでした。
しかし、帰ってからコインケースの中に入れていた「住所」「名前」「電話番号」「生年月日」の入っていた私的な証明書を一つだけ抜き取られているようで、きっとまた連絡がかかってくる気がしています。