大学1年生の時の夏休みに帰省した時に、隣人の30代のおじさんに犯されました。
一回り以上違うらしいおじさんですが、私はその時が初体験でした。
高校生の時から、二階の部屋で、遅くまで勉強をしていた私の姿を自室の窓から潜んで覗いていたそうで、いつか私を犯したいと思って機会を待っていたのだそうだ。
たくさんデジカメで撮影もしていたようで、カーテンの隙間から着替えている姿や、学習机に座って一心不乱に学習している姿などをコレクションしていて、すごく気持ち悪かったです。
しかも、初体験の相手になれたということで、それから気安く呼び捨てで呼びつけて、デートを申し込んでくる始末。
冷たくあしらっているうちに引っ越ししていきました。
しかし、10年以上経ってみて、社会人になってお付き合いした人、現在の主人にと抱かれましたが、初体験のおじさんに抱かれた1回の時に感じた、ざらざらとした手のひらや舌、あごひげの質感や、かなり大きくて、斜めに沿って、完全に入って動かないでひそませているしばらくに、中でまだおちんちんが大きく膨らんで蠢いている感じ、動かし始めてからおじさんがいってしまうまでの強烈な痛みや悲しみが、どうしようもない快感に変わってしまい屈辱感を味わいながら、昂って制御できない快楽が押し寄せてきて、弾けて真っ白になってしまう感じ、絶対に出されたくない嫌悪感のある男性の精子がかなり奥まで注ぎ込まれて、いつまでも溜め込んでいる気持ち悪い感じが、生粋のどMの私にはピンポイントで自分の性欲にガチッとはまってしまったみたいで、また同じような、それ以上の経験を味わってみたいなと思うようになりました。