晶からの電話で目が覚めた。
接待相手から解放され、文句でも言われると思ったが違った。
様子がおかしい、晶のすすり泣く声。
こちらから声をかけると、ピシッピシッピシッっとともに
晶の痛い痛い止めての悲鳴。
鈍い私でも何をされているかは分かった。
そして、晶のギャ~との悲鳴と同時に電話は切れた。
時刻は1時30分。
晶と分かれたのが21時30分頃だから約4時間も凌辱されている。
正直、晶の悲鳴を聞き妄想を膨らませオナってしまった。
8時少し前、再び電話で起こされた。
今度は、取引会社の社長だ。
昨夜のお礼とファミレスに来ないかと誘われた。
指定されたファミレスに行くと、晶の姿はなく社長が1人でビールを飲んでいた。
社長は昨夜、晶にした凌辱の限りを自慢げに話しはじめた。
驚いたのは、22歳の晶が処女だったことだ。
私の心を見透かしたように写真を送ると言いLINEアドレスを交換した。
契約は取れました。
今日は正直、晶は出社せず会社を辞めると思った。
しかし、出社し普通に仕事をしている。
でも、私とは目を合わせようとはしない。
10時に自力で歩けなくなった晶を迎えに指定された住所に行った。
ホテルから男2人に両脇を抱えられるように出てきた晶は、
長袖、膝丈のロングパーカ姿、顔を隠すようにパーカを被せてあった。
車の後部座席に乗せる時にパーカが脱げ顔か見えた。
泣き腫らした瞼、半開きの口や目、視線が定まっていない。
晶が壊れたと思った。
車内には、晶の甘い匂いなどなく精子臭、たばこ臭充満。
シャワーなど浴びさせることなくチェックアウトまで凌辱されていたのだろう。
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【プロフ動画】音だけ
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