4才くらいのとき、近所の小さな借家に
ひとりで犬と住んでいるおじさんがいました。
「おじさん、チーみせてぇ」と
いつもみんなで遊びに行ってました。
その日は私ひとり。
おじさんは「はるちゃん、中に入りな」とやさしく言いました。
私はチーと遊べるのがうれしくて、喜んで家の中に。
マルチーズのチーとじゃれあって遊んでいると、
いつの間にかおじさんが私のうしろに胡座をかいて座っています。
家中の窓がしまって、カーテンがひかれ、部屋は薄暗くなっていました。
そして、おじさんはお父さんがするように、
私をあぐらの上にのせました。
そのころ、私はもう幾人かの人にいたずらされていましたから、
いいようのないわくわくした気持ちになっていました。
私は本当に、生まれながらの淫乱な子のです。
おじさんは、「はるちゃんはほんとにかわいいねぇ」
と言いながら、私のパンツをずりさげていきました。
そして、ちいさな子にオシッコさせるように私を持ち上げました。
すると、チーが狂ったように私の小さなアソコを舐めはじめたのです。
ぺちゃぺちゃぺちゃ、そしてヒリっヒリッとする感じ。
「おじさん、チー、いやぁ」とは言ったものの、
なんとも言えない気持ちよさを感じていました。
チーがあまり舐めなくなると、ちょこっとオシッコをにじませると
また激しく舐めてくれるのです。
しばらくすると、すごい感覚が押し寄せてきました。
この間、近所のお兄ちゃんにあそこをずっと舐められたときと
おんなじ、あの感じです。
「あっあっあっ、あっ、あっ、あっーーーー」
私は残りのオシッコをおもらししながら、ビクッビクッと
イッテしまいました。
ぐったりしていると、またチーが舐めています。
そう思ったら、今度はおじさんが、わたしのおもらししたアソコを
ぺちゃぺちゃ舐めているのでした。
おじさんは私のあそこの穴を指先でつつくようにして、
「ああおいしい。はるちゃん、早く、もう少し大きくなりな。」
とくり返していました。おじさんの舌技でイッタかどうかは
記憶にないのですが、うっとりと身をまかせていたように思います。
私が本当に処女を破られたのは小学校2年生のとき。
それまでには何度もこんないたずらをされています。
だれか、私のいたずらされた話を聞いてください。
こうして思い出しながら打ってるだけで、
身体が熱くなってくるのです。
私書箱 haruko