私は28才のOLです。これから少女時代の淫らで危険な体験を
告白したいと思います。
私が小学校5年生の時に両親が離婚し、母親と暮らすことになりました。
よくある話だと思いますが、母は生活費を稼ぐため夜の仕事に
出るようになります。ある時から見知らぬ男の人が家に来るよう
になりました。私が夕方学校から帰ってくると決まって、玄関に
男物の靴があって、母の寝室のドアは閉まっていて中からは母の
うめき声のようなものが聞こえてくるのです。毎日違う男性が
来ているようでした。ある夜、私が自分の部屋で宿題をしていると
母が誰かと言い争う声が聞こえてきました。自分の部屋を抜け出して
様子を見にいくと、居間に母と男性2人がいました。男性は2人
ともサングラスをかけ、派手な柄のシャツを着ていて、ひとりは
白いズボン、もうひとりは黒いズボンをはいていたと思います。
母はしきりに「もう嫌です、もう嫌です」と泣いていました。
そんな母を男は平手打ちして、2人がかりで寝室へ引きずって
行きました。私は母を助けなければと思って、台所からフライパン
を手に取り、気づかれないように寝室のドアをそーっと開けました。
その時、衝撃的な光景が目に飛び込んできました。目隠しをされて
仰向けに寝かされている裸の母の両側から男2人がまとわりつき、
母の乳房を嘗め回し股間をいじりまわしていたのです。
「気持ちイイだろ」「俺達から離れられんのかよ」
というようなことを男たちは言ってたと思います。
しばらくは泣いていた母もしまいには「もっとしてぇ」
と喘ぐようになりました。男たちは「もっとしてほしいのか。
なら、これからも俺達のために働くか?」「明日からは、店に
行かずに、ここで1日中客取るんだぜ」と母に言います。母は
「わかりましたから、早くぅ」とせがみます。男たちは裸になると
母にのしかかって行きました。
見てはいけないものをみてしまったようでこわくなり、私はその場を
離れようとしました。その時私は震える手からうっかりフライパンを
落としてしまいました。寝室のドアが急に開くと裸の男が出てきました。
短髪で角刈りの30代くらいの男性でした。
びっくりして声を出せない私を見てニヤッとすると、私の腕をつかんで
寝室へ引き入れました。
ベッドの足元の方に私を抱っこするようにして男は座りました。
「セックスって知ってんのか?」と耳元で囁いてきます。
首を横に振ると「今おめぇの母ちゃんがやってんのがセックスだぜ」
とうつむいている私の顔を無理やりベッドに向けます。
ベッドの上では両足を開いた母の上に男が乗って腰を盛んに振っています。
「チンポがマンコに出たり入ったりしてるだろ?マンコにチンポをズボズボ
突っ込んでやると女は喜ぶんだぜ。母ちゃんも泣いて喜んでるだろう?」
母は泣き叫んでいましたが、聞いていると確かにとても気持ちよさそうな
声に感じました。ベッドで行われている「セックス」を見ているうちに
私はなんだか変な気分になってきました。アソコの辺りもムズムズするのです。
こんな感覚は初めてで、どうしていいのかわからず腰をモジモジさせると
抱っこしている男が私の様子に気づき「おめぇも母ちゃんみたいにされてぇん
じゃねぇのか?」と私の股間を撫でます。思わず「あっ」と小さく叫ぶと
「へへっ、どうだ?セックスしてみたいかぁ?してみたかったら、セックス
教えてくださいってお願いしてみな」と男が言いました。「セックス教えて
ください」私はためらわず口にしました。「ちょっと待ってろよ」男は立ちあがる
と
ベッドで母を責めている男に何やら耳打ちしました。ベッドの男が振り向き
私の方を見ます。こちらも短髪ですがパンチパーマをかけてヒゲをはやした、やは
り
30代くらいの男性でした。ニヤニヤしています。
「ああーん、やめないでー」突然動きの止まった男に母は催促しています。
「ケッ、この淫乱マンコ女が!」パンチパーマの男は母から離れると
「てめぇはこれでも咥えてろ」と太いバイブレーターを母に突き入れました。
「チンポがいいのー、チンポがいいのー」
叫ぶ母をパンチパーマの男は寝室から連れ出しました。私は角刈りの男に
手招きされて、今まで母が泣き悶えていたベッドに寝かされました。
何がなんだかわからない内に着ていた服を脱がされてしまいました。
全裸になった頃、パンチパーマの男が寝室へ戻ってきました。
私を真ん中にして右に角刈り、左にパンチが寄り添うようにベッドに横に
なりました。
「おめぇ、まだ男知らねぇんだってな」
パンチがニヤニヤして言います。
「オラ、もう一回セックス教えてくださいって言ってみろ」
角刈りが言う通りにまた私が繰り返すと男達は
「いい気持ちにしてやるからよ」
「いい声出すんだぜ」
と言って私の体に手を伸ばしてきました。
<つづく>