ちょっと違うかもしれないけど、
誰にも言えないことなので、ココに書き込みました。
私は25歳のOLです。
次長に頼まれて、今年の4月からお嬢さんの家庭教師を
しています。そのコは高校2年生で、名前は有美ちゃん。
基本的には火曜日の夜に、次長のお宅、有美ちゃんの部屋へ
私が行くことになっていました。
しかし、学校と自宅の間に、私が住んでいるマンションが
あることから、有美ちゃんが私の部屋に来ることもありました。
それは、3回目に私の部屋に有美ちゃんが来た時のこと。
昼間のうちに作っておいた設題を渡して、
私はシャワーを浴びていました。たぶん、15分くらい。
連日の暑さためもあって、ちゃんと着替えるのがだるくて
バスローブを着たまま、浴室を出たんです。
奥のちょっと壁の陰になったところにあるデスクを
ちらっと見やると、こちら向きに座っている有美ちゃんの顔が見えます。
眉を八の字にして、うつむき加減でガンバってるようでした。
解答時間は30分にしてありましたから、私は、
冷蔵庫からビールを出して、至福のひと口。
飲みながら、ふと、今日の問題って眉を八の字するほど
難しいはずないのに・・・って思ったんです。
で、もう一度、首を伸ばして奥を見ると、
ほとんど問題用紙に顔がくっつくくらいにうつむいているんです。
有美ちゃんなら、そろそろ「できましたぁ」って言うくらいの
難易度なのに・・・。体調が悪そうでもなかったし・・・。
ひょっとしたら、私を心配させるために、
あるいは時間潰しをするために、難しがっているのかな?
その時、「う~~~ん」という声がして、同時に椅子が軋む音が。
「出来たのぉ?」
「・・・は~い」
っもう、世話がやけるんだから・・・、そんな感じで奥に行くと、
有美ちゃんは椅子の背にだらりともたれていて、デスクの上には、
・・・・・。
そこには問題用紙ではなく、私がベッドマットの間に隠してあった
レディコミが開いてあったのです。
恥ずかしさと驚きで、とっさに言葉がでませんでした。
「よかったぁ、先生もエッチなんだよねぇ」
「・・・・・」
「それに、先生のコレ、超いい」
有美ちゃんはそう言うと、ミニの中に手を入れて、太股の奥から
ちゅぷっと音をたてて抜き取った棒状のものを、私の目の前に差し出したんです。
私、固まってしまったんです。それは、
ランジェリーの引き出しの一番奥に入れてあった、
元カレが置きっぱなしにしていった薄紫のバイブ。
元カレには未練はないけど、捨てられなくて、
時々使っていたんです。
それが、ぬらぬらに光っていて・・・。
「超Hマンガ見ながらコレでひとりHしてるなんて、
先生って可愛い~い」
「・・・解答は、できたの?」
「持って帰って、パパやママに見せちゃおっと」
「・・・返して」
「やぁ。パパに見せたらリストラされちゃうね」
・・・・・・・異動、転勤・・・・・。
「お願い、返して」
「じゃ、何でも有美の言うとおりにしてくれる?」
「何でもって?」
「簡単なことぉ」
「・・・例えば?」
「う~んと、・・・じゃ、ベッドに横になって」
これが始まりでした。
ちょっと悪戯されるくらいだろう、としか思っていませんでした。
しかし、どこで覚えたのか、それまで経験したことのない上手さで、
有美ちゃんは指と舌を微妙に使って、私の体中を触り続けたのです。
「先生、すっごくぬるぬる。ココも舐めて欲しい?」
「・・・有美ちゃんの好きにしたら」
「まだ、ツッパってるぅ。じゃ、ひとりHして」
ジンジンしていたので触らなくてもわかっていたけど、
クリはいつものように硬く飛び出ていました。
止めようもなく、指が動いて、すぐにイキそうになると、
その直前、「ダメ」と指を外されてしまいました。
有美ちゃんがあそこに吸いついた時もそう。
イキそうになるとさっと離れてしまう・・・。
そんなふうに何度も焦らされているうちに、
ちゃんと考えられなくなって、いつのまにか、
有美ちゃんに言われるまま、
恥ずかしくていやらしい言葉で、
クリをなめてもらうことや
バイブを入れてもらうことを懇願してしまったんです。
気が付くと、有美ちゃんはいなくて、
「先生の大切なバイブは、この次まで預かったからねぇ。
もちろん内緒にしてあげるよぉ。 チャオ~☆」
という書き置きが・・・。
年下の女のコに、脅迫まがいに体を蹂躙されて、
今では、女性とのエッチでしか感じられなくなってしまいました。
もう、普通に結婚なんか、できないかも。