夏になるとつい思い出してしまうレイプ体験を書きます。
夏休み花火大会に行った時に家から近かったので一人で行きました。
近くから見てたんですが居た場所が木が邪魔でちょっと離れた完全に見える場所に移動しました。
そこは、河川敷で真っ暗で誰もいませんでした。
しばらく見てると数人の男性グループが来ました。
ちょっと嫌だなぁと思いながら花火を見てると隣に男性が立った。
私がその男性の方に目をやった瞬間反対側から抱きつかれて押し倒され
数人に押さえつけられパンティを脱がされ濡れてないオマンコにチンチンを押し付けられ無理矢理入れようとされ次第に私のオマンコが濡れたのか?
完全に入れられ犯されました。
抵抗をしていましたが私の体力に限界がきて
抵抗出来なくなりました。
一人目の男に中出しされ
次々犯されました。
抵抗出来なくなってた私はただ犯され続けました。
すべての男に中出しされ
男達は、その場立ち去りました。
私は、ぐったりして夜空に輝く星を見ながら涙が出てきました。
私は、立ち上がり衣服を直しました。
花火は、すでに終わっていて辺りには誰もいませんでした。
私は、帰宅をして衣服を洗濯してお風呂に入りました
結局妊娠は、しなくて良かったですが
もし妊娠しちゃったらどうなってたんだろう?
この事は、親にも友人にも話してません
レイプにあったなんて話せません
女性の皆さんお祭りや花火大会などのとき人気の無い場所に行かないようにしましょう
私みたく暗闇でレイプされちゃいますよ
レイプは、記憶から消えません
男性恐怖症にもなりますよ