私52歳、妻20歳、結婚してまだ半年です。妻は明日成人式、晴れて大人の仲間入りなんです。妻は小さい時母を亡くし、それから父親に性的虐待を受けて育ってきました。知り合ったきっかけも妻が私の施設に助けを求めてきたことからでした。私はあらゆる法律を使って父親と妻を離し助けました。
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ずいぶん前のことです。父が亡くなって母は私と姉を1人で育ててくれました。でも1人で育てるのは大変だったのだろうと思います。祖父母もなく頼れる人はいませんでした。母がおかしな宗教にのめり込んでいくのを何の疑問ももたずにいた私もバカだったのでしょう。あれはまだ3年生のときでした。母はよく私たちを連れてお祈りや説教などを聞きに
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子供の頃、毎年夏のお盆に父の田舎の実家へお墓参りに行っていました。小学6年生のとき、私の希望で両親が東京へ帰った後、しばらく田舎の祖父母の家に残ることにしました。ある日、祖母が旅行に出掛けて祖父と私だけの夜でした。祖母が作ってくれていたご馳走を祖父と食べました。
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子供の時にブルセラショップが流行りました。中学生の時に家庭教師の大学生の先生から脅かされて、ブルセラショップに売る下着を作らされました。先生が持ってきたショーツに穿き代えて、上から紐をフンドシみたいに締められて割れ目に食い込まされます。その様子を写真に写され、半日して汚したショーツを写真と一緒に売られていました。写真に写る時はマスクと目隠しをされていましたけど、誰か私の身体の
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父が病気で亡くなった後、母はサディストの愛人が出来ました。多分、経済的な面倒もみてもらっていたのだと思います。私は小学校5年の時から、母を精神的に責めるための道具にされていました。二人のセックスの後に愛人や母の性器を舐めさせられるほか、母が責められる事を嫌がると、母が屈伏するまで私が責められました。 雨の中を裸で庭の木に縛られる。浣腸されて抜けないようにベルトの着いた栓をされる
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