小学校高学年から中学の時に大学生の従兄から何度もいたずらをされていました。従兄は東京の有名な大学に入っていて、夏休みや年末とかに帰ってきた時に私にいたずらをしていました。一番恥ずかしかったのは、車でいなかの方に連れていかれて、全裸にされて首輪をつけられて歩かされたとこです。従兄は普通通りに服を着てるのに、私だけが外で裸…。
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わたしがJS4年生のとき家庭教師の先生にななちゃん、ぱんつ見えてるよ、って言われて、先生エッチ!って言ったけど内心うれしくて、ぱんつ見られたい、見せたいって心が芽生えました。
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「じゃあ、次は君の番だね。」その声と言葉は、聞いたときには何のことだか分からなかった小学3年の耳に届き、いま中年となろう男の耳にもしっかりとこびり付いている。その言葉のあとに経験したことが強力な接着剤となっているに違いない。
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夕焼けチャイムが鳴り終わり、一緒に遊んでいたクラスメイトを見送った後、ついに私は見知らぬお姉さんの「このあと遊べるかな?」を受け入れる返事をしてしまった。スレンダーなショートカットのお姉さんと小学3年の私は公園の砂場にて、それぞれの思惑を持ちながら対峙していた。「じゃあ、いこうか。君の秘密基地っ。」
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人は生まれてから、さまざまな目覚めを体験する。生まれてすぐ親への愛情が目覚め、食べ物のおいしさに目覚め、おもちゃの楽しさにも目覚める。そしていつの日か、快楽への目覚めも体験する。先日の団地での少女たちとの出会いも、彼女たちにしてみれば何らかの目覚めであり、空き部屋で身体を合わせて精を放たれることなど、まさに快楽の目覚めを体験したことになる。きっと私は少女たちにこれまで体験した
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