…勿論、アソコに巻き付けてシゴいていた未由のセーラー服…。イッた後しばらくして、アソコに着いた精液を未由のセーラー服で拭き取りながら、セーラー服からアレを抜いたんです。で、そっと広げてみると…。リボンの結び目やその辺りの襟カバーや胸当て、生地自体にも今まで見たことのないくらい大量のドロドロの精液が付いていました。それを見て、改めて興奮したんですが、射精の満足感からすぐに我に返りました。この変態的な自慰行為がバレやしないかと考えたら…。で、一刻も早く片づけようとトイレットペーパーに目をやると…。何と紙が無かったんです。まさかと思い隣も確認したんですがやはり無い…。自分がセーラー服姿なのも忘れ洗面台付近を探したんですが無い…。僕は焦りました。だって、ひとみのはともかく、未由のセーラー服には僕の精液が大量に付いてるんですから…。拭き取らなければ、ヌルヌルの精液が生地に染み込み、純白の襟カバーにはかすかにシミが残ってしまいます。それに完全に乾けばまだしも、生乾きの状態であれば、未由が体育から帰ってきてセーラー服に着替え、リボンを整えようと襟元を触った瞬間にヌルベタっとした感触に気づくはずだからです。もし、未由がそのヌルベタ感に気づき、乾いていない部分の精液に触れてしまったら大変なことになります。僕は、すぐさま片づけて教室に走って戻りました。それから、ひとみのセーラー服を元に戻し、自分の机の上に未由のセーラー服を広げて置きました。で、また人気がないことを確認してから、セーラー服を見ると…時はかなりヤバい状態に…。というのも、イッた時の白いドロドロの液体の大半は既にセーラー服に染み込んでしまっていたからです。リボンの辺りが遠くからでもよく分かる程、精液が染み込んで色が変わっていました。僕は焦って、いらない藁半紙をリボンの辺に押しつけて精液を吸い取ろうとしましたが、既に生地にかなり染み込んでしまっていたため、さすがにそれもちょっとしか効果はなく…。しかも、ふと気づくとあと数分で授業終了。なので、これ以上はよくないと思いやむなくやめました。畳む前にリボンの辺を触ってみたんですが、何か湿っぽく、それにヌルヌルしてる部分もありました。特に、襟と胸当ての隙間の辺や襟元のV字の辺りはまだかなりヌルベタ感が残っていたんです。
~次に続く~
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